俳優イ・イギョン、1か月間の沈黙を破り私生活の噂について語った
江南警察署に名誉毀損の告訴状を提出、ドイツ現地での法的対応も予告
俳優イ・イギョンが先月浮上した私生活の噂の拡散後、約1か月間沈黙を守っていた彼が初めて悔しさを吐露した. イ・イギョンは21日、自身のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)を通じて「数日前、江南警察署を訪れ、脅迫及び虚偽事実の公表による名誉毀損の告訴手続きを完了した」と明らかにした. 彼は告訴状の写真も公開した. 彼は「毎瞬、怒りがこみ上げてきた」とし、「実体も身元も確認されていないドイツ人だと主張する人物が噂を流布した後、現れては消えることを繰り返した」と心境を吐露した.
