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DAY6、デビュー10周年を迎え、コヤン総合運動場で単独コンサート『ザ・デケイド』を開催

DAY6、デビュー10周年を迎え、コヤン総合運動場で単独コンサート『ザ・デケイド』を開催

国内バンド初のスタジアム単独コンサート開催、5年ぶりに正規アルバムも発表
今年デビュー10周年を迎えたロックバンドDAY6が、国内バンドの中で初めてスタジアム級の公演会場で単独コンサートを開催すると所属事務所が発表した. JYPエンターテインメントは4日、DAY6が今月30日と31日の2日間、コヤン総合運動場でデビュー10周年記念コンサート『ザ・デケイド』(The DECADE)を開催すると明らかにした. DAY6は先月、ソウルオリンピック公園KSPOドーム(体操競技場)で行った6回の公演で96,000人の観客を動員し、熱い反応を得た.
デイシックス、コヤン総合運動場で10周年単独コンサートを開催

デイシックス、コヤン総合運動場で10周年単独コンサートを開催

韓国バンド初のスタジアム級公演場で「ザ・デケード」ステージを披露
国内バンドの中で初めてスタジアム規模の公演場で単独コンサートを行うデイシックスが、今年デビュー10周年を迎え特別なステージを準備する. 所属事務所JYPエンターテインメントは、デイシックスが今月30日と31日の2日間、コヤン総合運動場で「ザ・デケード 」というタイトルの10周年記念コンサートを行うと4日発表した. デイシックスは、先月5月にソウルオリンピック公園KSPOドームで行った合計6回の公演で約9万6千人の観客を動員し、熱い反応を得た. 続いて先月、チャムシル室内体育館でファンミーティングを開催するなど、引き続き活発な活動を続けている.
セブンティーン、9月に新しいワールドツアー「ニュ_」が開幕!...デビュー10周年記念

セブンティーン、9月に新しいワールドツアー「ニュ_」が開幕!...デビュー10周年記念

グループセブンティーンがデビュー10周年を記念して大規模なワールドツアーに出る. 所属事務所プレディスエンターテインメントは21日、セブンティーンが今後9月13日と14日に仁川アジアード主競技場でワールドツアー「ニュ_」(NEW_)の初公演を開催すると発表した. 今回のツアー名「ニュ_」は新たに展開されるセブンティーンの音楽的旅路と挑戦の意志を象徴的に表現したものと解釈される. ツアー発表とともに公開された公式ポスターは、セブンティーンのメンバーが果てしなく伸びる道の上を自由に歩いている姿を捉え、新たな始まりの意味を視覚的に具現化した.
MONSTA X、デビュー10周年記念コンサートを開催!...フルメンバーでの初のKSPOドーム公演

MONSTA X、デビュー10周年記念コンサートを開催!...フルメンバーでの初のKSPOドーム公演

グループMONSTA Xがデビュー10周年を迎え、K-POPの代表的な公演会場であるKSPOドームでフルメンバーによる初の単独コンサートを開催する. 所属事務所スターフィップエンターテインメントによると、MONSTA Xは18日から20日までの3日間、ソウルオリンピック公園KSPOドームでデビュー10周年記念公演「2025 MONSTA X CONNECT X」を行う. 今回の公演は、MONSTA Xが過去10年間に披露した音楽とパフォーマンスを総括する特別なステージとして企画された.
ボア、急性骨壊死の診断でデビュー25周年コンサートをキャンセル

ボア、急性骨壊死の診断でデビュー25周年コンサートをキャンセル

歌手ボア(37)が健康上の理由で来月予定されていたデビュー25周年記念単独コンサートをキャンセルすると15日に発表した. 所属事務所SMエンターテインメントはこの日、公式の立場を通じて「ボアが最近悪化した膝の痛みで病院を訪れた結果、急性骨壊死の診断を受けた」とし、「医療陣の意見に従い手術を受けることに決定した」と明らかにした. これにより、8月30日と31日にソウルの蚕室室内体育館で行われる予定だった記念コンサートはやむを得ずキャンセルされた. 今年でデビュー25周年を迎えたボアはファンとの特別な出会いのために今回のコンサートを準備してきた.
AI時代に漂わせるアナログの香り…パク・ハッギ、観客とともに楽しむトークコンサート『空欄を埋める』をローンチ

AI時代に漂わせるアナログの香り…パク・ハッギ、観客とともに楽しむトークコンサート『空欄を埋める』をローンチ

来月7日、YouTubeで初公開…スターたちのSNSリレー応援 初ゲスト『ユリ・サンジャ』&『アニムルウォン』、80〜90年代の懐かしさを呼び戻す小劇場コンサートの感動と対話
デジタルがあふれる中で、アナログが届ける『ずっしりとした慰め』人工知能(AI)と先端デジタル技術が日常を侵食したこの時代に、1980〜90年代の温かな感性を呼び戻す、独自のYouTubeコンテンツが視聴者のそばにやって来る。韓国フォーク音楽の巨匠でシンガーソングライターの『パク・ハッギ』がメインホストを務める、観客参加型トークコンサート『空欄を埋める』が来月7日、YouTubeを通じてベールを脱ぐ。去る16日、ソウルの西大門区で開かれた制作発表会で『パク・ハッギ』は、「恋愛の手紙さえもAIが代筆する、そっけないデジタルの大洪水の中で、アナログがもたらす本当の休息と幸せの価値を広めたい」とし、重...
第30回富川国際ファンタスティック映画祭閉幕 来場者27%増で過去最大規模

第30回富川国際ファンタスティック映画祭閉幕 来場者27%増で過去最大規模

50か国・321本を上映・来訪者13万7千人動員…『富川AIコンテンツサミット』の発足で未来の映画館を提示
アジアを代表するジャンル映画祭、第30回富川国際ファンタスティック映画祭(BIFAN、執行委員長 シン・チョル)は7月12日(日)で11日間の会期を終えた. 30周年を迎えた今年の映画祭は「新しさと拡張」を旗印に、プログラム規模の拡大やAIコンテンツサミットの発足など多様な改革を打ち出し、観客や市民の関心を集めた. 今年のBIFANは50か国・321本(長編170本、短編85本、AI作品38本、XR作品28本)を上映し、昨年に比べ上映作品数を約45%拡大した. このうち93本がBIFANで世界初公開となるワールドプレミアで上映された.
『チョン・ユソンなしでチョン・ユソン・ショー』がブコフェで開催…イ・ホンリョル、キム・シンヨンが総出演

『チョン・ユソンなしでチョン・ユソン・ショー』がブコフェで開催…イ・ホンリョル、キム・シンヨンが総出演

故チョン・ユソンの献身(オマージュ)公演が第14回プサン国際コメディフェスティバルで行われる。 イ・ホンリョル、キム・シンヨンら弟子たちが結集し、『チョン・ユソンなしでチョン・ユソン・ショー』で深い感動を届ける予定
『枠を破る喜劇の至高の存在』—弟子たちの機知に富んだオマージュでよみがえるコメディ哲学お決まりの形式の献呈はもういらない. 大韓民国のお笑い界の生きた伝説、 『チョン・ユソン』に向けた後輩たちの挑発的で、きらめくオマージュが釜山の夜を沸かせる. 『釜山国際コメディフェスティバル』(以下 『ブコフェ』)の実行委員会は、来る第14回のフェスティバルで前例のない特別企画公演 『チョン・ユソンなしでチョン・ユソン・ショー』を上演すると公式発表した. 今回の舞台は、単なる単発の行事ではなく、世代を貫くコメディ哲学のダイナミックな継承である.
インフィニット、2年ぶりに『無限大集会V』開催…仁川に続きアジア4都市でグローバルツアーへ

インフィニット、2年ぶりに『無限大集会V』開催…仁川に続きアジア4都市でグローバルツアーへ

デビュー16周年を迎え、公式SNSで神秘的で夢幻的な無限大(∞)シンボルを盛り込んだポスターを一挙公開 8月29〜30日に仁川インスパイア・アリーナで幕開け…マカオ・台北・東京をまたぐ大規模な旅 2013年に始まった独自のブランド・ファンミーティングが帰ってくる。2023年にインフィニット・カンパニーを設立した後、完全体の相乗効果を予告
グループのインフィニット(INFINITE)がファンミーティングを開催し、2年ぶりにインスピリット(ファンダム名)と出会う. 仁川からスタートし、グローバル4都市ツアーが確定 6日、所属事務所のインフィニット・カンパニーは公式SNSを通じて『無限大集会V』のポスターを公開し、ファンミーティング開催の知らせを伝えた. 公開されたポスターはブラックトーンの背景の上にタイポグラフィと、インフィニットの象徴である無限大(∞)シンボルを感覚的に盛り込み、視線を引き付ける.
「ピアノの代わりにギターを手にした」キム・ゴンモ、10年ぶりの新曲発表『どこあたりまで行っているのだろうか』

「ピアノの代わりにギターを手にした」キム・ゴンモ、10年ぶりの新曲発表『どこあたりまで行っているのだろうか』

1977年の名曲リメイクで10年ぶりにカムバック……「新しいキム・ゴンモをお見せする」と自伝的告白を込めて
10年の沈黙を破った巨匠の帰還、アコースティック・ギターと向き合う大韓民国の歌謡界に息づく生ける伝説、歌手キム・ゴンモが、なんと10年という長い沈黙の幕を取り払い、大衆のもとへ戻ってくる. 所属事務所のコンガウン企画は1日午後6時、彼の深い苦悩と省察が込められた新曲『どこあたりまで行っているのだろうか』を電撃リリースすると明らかにした. 今回の新譜は、2016年に発売されたデビュー25周年記念アルバム『50』以後、初めて世に出す正式な作品だ. 長い空白を埋めるだけに、歌謡界の内外の視線が一斉に注がれている.