「第2のバーニングサンを夢見たのか」... スンリ、カンボジアの犯罪組織との関与説が広がる
「スンリ、カンボジアの犯罪団地の幹部たちとパーティー... ビジネスを模索する状況」中国系巨大犯罪組織『プリンスグループ』との関連疑惑... 会長の逮捕で資金源が断たれ、出所3年目、反省のない海外行動... 「国内では奈落だが、東南アジアでは依然としてビッグバン」
「バーニングサンゲート」で韓国を揺るがし、服役していたグループビッグバン出身のスンリ(本名 イ・スンヒョン・35)がカンボジアで再び遊興帝国の建設を夢見ていたという衝撃的な疑惑が提起された. 今回は単なるクラブではなく、巨大犯罪組織との関与説である. バーニングサン事件を最初に報道した日曜時事のオ・ヒョクジン記者は、20日にYouTubeチャンネル「ジリジリ」を通じて「スンリがカンボジアで『第2のバーニングサン』のようなビジネスを推進しようとしていたという情報が相次いでいる」と暴露した.
