『ハリウッドスター2世』レッドモンド・オニール、‘悪魔の角’タトゥーと共に10年ぶりの法廷出頭
ファラ・フォーセット・ライアン・オニールの息子、殺人未遂の公判で衝撃的な外見の変化を公開
精神鑑定の結果‘裁判適格’判定後の初審理…額に悪魔の角、手の甲には不適切な言葉のタトゥー
2018年‘無差別犯罪’の被害者証言が相次ぐ…有罪確定時には最大終身刑に直面
俳優ファラ・フォーセットとライアン・オニールの息子レッドモンド・オニール(Redmond O’Neal, 41)が衝撃的な外見の変化と共に約10年ぶりに公式法廷に姿を現した. 10日(現地時間)ロサンゼルス高等裁判所で行われた殺人未遂の予備審理で、オニールは額に刻まれた‘悪魔の角’タトゥーなど衝撃的なビジュアルで現場を圧倒した. ◆ 衝撃的なビジュアル変化…額には‘悪魔の角’タトゥー この日、手錠と足首の拘束具をつけたまま法廷に入ったレッドモンド・オニールは、過去の薬物中毒でやせ細っていた姿とは全く異なる威圧的な外見を見せた.
