【ビルボードチャート】BLACKPINKジェニー「Dracula」が5位で自己最高位タイ、リサ「PRESS PLAY」は35位
BTS「ARIRANG」が32週連続で57位をキープ、KATSEYEやStray KidsなどK-POPアーティストが世界のチャートで活躍
ジェニーとテーム・インパラのコラボが相乗効果、ビルボードのメインチャートを席巻 BLACKPINKのジェニーが、米国の「ビルボード」のメインシングルチャートで再び圧倒的な存在感を示した. 現地時間3日に発表された最新チャートによると、ジェニーがオーストラリア出身アーティストのテーム・インパラと共演した楽曲「Dracula」は、「Hot 100」で前週から3ランク上昇し、5位にランクインした. これはソロアーティストとして記録した自己最高位に並ぶもので、世界の音楽市場における確固たる地位を裏付けている.
