배우 구교환·이옥섭 감독, '살롱드립2' 100회 스페셜 MC 맡아.. "차세대 유재석 노린다"

이옥섭 감독·코미디언 장도연, '항준이의 밤'에서 친해져

유튜브 테오 '살롱드립' 캡처
유튜브 테오 '살롱드립' 캡처

배우 구교환과 이옥섭 감독이 유튜브 예능 '살롱드립'의 스페셜 MC를 맡아 진솔한 대화를 펼쳤다.

지난 23일 유튜브 채널 테오(TEO)가 공개한 '살롱드립2' 100회 특집 방송에는 배우 구교환과 감독 이옥섭이 특별 MC로 출연해 장도연과 함께 솔직한 이야기를 나눴다.

스페셜 MC를 맡은 구교환은 출연 이유에 대해 "100회를 축하하는 마음도 있고, 개인적으로는 야망의 자리이기도 하다"라고 전하며 웃음을 자아냈다. 이어 이옥섭 감독과 장도연은 그들이 친해지게 된 계기를 밝혔다. 두 사람은 장항준 감독이 주최한 '항주니의 밤'에서 인연을 맺게 되었고, 첫 만남에 번호를 교환한 후 2년 동안 약 100회 이상을 만나며 우정을 쌓아가게 됐다고 전했다. 구교환은 "이옥섭 감독과 장도연의 번개 모임이 많아 질투가 난 적도 있다"라고 말하기도 했다.

한편, 이옥섭과 구교환은 영화 〈너의 나라〉를 공동 연출했으며, 주연으로는 구교환과 장도연이 출연한다. 영화 〈너의 나라〉는 지난해 말 촬영을 마쳤으며, 개봉일은 미정이다.

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【インタビュー】「100年ぶりの興行神話、また来ると信じていた」『サムライ・タイムスリッパー』安田淳一監督 ②
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2026/7/1

【インタビュー】「100年ぶりの興行神話、また来ると信じていた」『サムライ・タイムスリッパー』安田淳一監督 ②

江戸時代の終わりと現代の時代劇の撮影現場がつながる構造です. 前者は明治維新を前に幕府が衰えていく時代で、後者は70〜80年代の時代劇の隆盛を経て制作が難しくなった時代でもあります. その2つの時期を重ねたことが面白いと思いました. ​この映画の「現在」は2007年の設定です. 今では時代劇はほとんど消えていて、その当時すでにテレビの時代劇が時代遅れになり、1、2本の制作が行われているころでした. テレビでも「もう時代劇はなくなる」といった話が出ていました. 農夫として見ると、農作業も政府の政策などの変化で大変な時期だったんです. 人々が「このままだと、結局はみんなパンだけ食べることになる」みたいな話をしていました. 映画も同じですよ. デジタル化が進み、OTTの時代になって、なくなっていくものが目に見えるようになった. では、なくなっていくのなら、ここでやめてしまうのか.

【インタビュー】「100年ぶりの興行神話、また来ると信じていた」『サムライ・タイムスリッパー』安田順一監督①
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2026/7/1

【インタビュー】「100年ぶりの興行神話、また来ると信じていた」『サムライ・タイムスリッパー』安田順一監督①

改めて見ても驚く. 〈カメラを止めてはいけない. 〉(2017)のヒット事例の話だ. 300万ウォン(2,850万円)という少ない製作費で、ワークショップ作品として2館から上映を始めたこの映画は、なんと30億ウォン(284億円)の興行収益を得て、日本映画の歴史を新たに書き換えた. 上田真一郎監督自身も『カメム』の後継作たちで前作の記録を破れなかった. まさに桁違いの記録である. ​それでも記録は、破られてこそ存在するのかもしれない. 『カメム』の神話はそこから8年後、京都の時代劇撮影所で実現した. 安田順一監督がメガホンを取ったタイムスリップもの〈サムライ・タイムスリッパー〉(2025)は、2,600万ウォン(2億5,000万円)の製作費で10億ウォン(90億円)の記録的な収益を上げ、日本の自主映画(インディペンデント映画)の力をもう一度証明した.

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