あなたの次のお気に入りの作品を見つけてください。

"リア・ラージ" 検索結果

ジャラ島ジャズフェスティバル、10月開幕…グラミー賞2冠のネイト・スミス出演

ジャラ島ジャズフェスティバル、10月開幕…グラミー賞2冠のネイト・スミス出演

10月9~11日に加平で開催…ネイト・スミス、ティグラン・ハマシアンら計39組のラインアップを発表
秋の夜を濃密なジャズの旋律で彩る、アジア最大規模の音楽祭がベールを脱いだ. 10月9~11日に京畿道加平郡一帯で開かれる「第23回ジャラ島ジャズフェスティバル」が、その華やかな舞台だ. なかでも注目を集めるのは、第68回グラミー賞で2冠に輝いた伝説的ドラマー、「ネイト・スミス」の出演である. 実に17年ぶりに韓国のファンと再会するだけに、ジャズファンの期待は最高潮に達している. 巨匠たちの帰還と世界の連帯の舞台、39組が織りなす圧倒的スケール 主催者の文化現象は25日、「ネイト・スミス」を筆頭とする計39組のメインラインアップを一挙に発表した.
【チュ・ソンチョルのロッカー】『ウォーフェア』と『ハート・ロッカー』の「即席爆発装置」(IED)とは?

【チュ・ソンチョルのロッカー】『ウォーフェア』と『ハート・ロッカー』の「即席爆発装置」(IED)とは?

私は映画に登場する物に心を奪われる。監督や撮影監督、美術監督、あるいは俳優は、なぜその物をカメラの前に置いたのか。そんなことを深く考え込んでしまう。「チュ・ソンチョルのロッカー」は、私の目にそっと踏み込んできた映画の中の物を記録する連載だ。
「戦闘の激しさは麻薬のようなもので、しばしば抜け出せないほど中毒になる」——2010年のアカデミー賞作品賞受賞作〈ハート・ロッカー〉(2009年)は、こうした字幕で始まる. キャスリン・ビグロー監督が、ニューヨーク・タイムズの従軍記者でイラク特派員、ジャーナリストでもあるクリス・ヘッジズが2002年に執筆したノンフィクション「戦争は私たちに意味を与える力」から影響を受け、引用したものだ. 〈ハート・ロッカー〉は、イラクで特殊任務に当たる「爆発物処理班」(EOD)の物語である. 作戦中の爆発事故で分隊長を失ったチームに、新たな分隊長ジェームズ(ジェレミー・レナー)が着任する.
「カンホー・ヤクシジ」1億回再生の伝説…電子音楽で聴く「般若心経」 ヒップホップ・ロックを横断する異色サウンド、来韓公演

「カンホー・ヤクシジ」1億回再生の伝説…電子音楽で聴く「般若心経」 ヒップホップ・ロックを横断する異色サウンド、来韓公演

カンホー・ヤクシジ、10月30日に「サークル・オブ・ハーモニー」開催…YES24ワンダーロックホールで初の来韓公演
宗教の境界を打ち破る異色の試み、エレクトロニックをまとった仏教音楽 仏教経典がエレクトロニック、ヒップホップ、ロックなど現代音楽の文法をまとった. 累計再生回数が「1億回」を突破し、世界的なブームを巻き起こした日本の僧侶ミュージシャン、「カンホー・ヤクシジ」が、ついに韓国のステージに立つ. ジャズブリッジカンパニーは25日、10月「30日」にソウルのYES24ワンダーロックホールで、カンホー・ヤクシジの初の来韓公演「サークル・オブ・ハーモニー」(Circle of Harmony)を開催すると正式発表した.
【フォト&】「コーチェラのステージに立ちたい」アルファドライブワン、メンバー離脱を乗り越え7カ月ぶりカムバック「ショーケース会場」

【フォト&】「コーチェラのステージに立ちたい」アルファドライブワン、メンバー離脱を乗り越え7カ月ぶりカムバック「ショーケース会場」

ミニ2枚目アルバム「アンブレイカブル」をリリース…タイトル曲「ボーン・ダイア」など全7曲を収録
アルファドライブワン、7人組に再編されたチームの逆転劇…ミニ2枚目アルバム「アンブレイカブル」で始動 負傷とメンバー離脱を乗り越え、7カ月ぶりにカムバック. 世界の舞台を見据えた全7曲を収録 グループ「アルファドライブワン」が、メンバーの離脱と負傷という痛手を乗り越え、7カ月ぶりに7人組として帰ってきた. より洗練され、爆発力を増したパフォーマンスを武器に、「コーチェラ」など大型の世界的音楽フェスティバルのステージを正面から見据えるという意欲を示した.
「前世は兵役逃れ?」『新兵4』キム・ミンホ、4年連続で入隊…ハン・ガイン、8年ぶり復帰

「前世は兵役逃れ?」『新兵4』キム・ミンホ、4年連続で入隊…ハン・ガイン、8年ぶり復帰

ENA第4シーズンが初放送…ミン・ジンギ監督「すべてを注ぎ込んだ」イ・ヒョンギュン、イ・ウォンジョンが新加入
『新兵4』ハン・ガイン、8年ぶりに登場…4年目のキム・ミンホも驚く意外な展開 24日午後10時に初放送、イ・ヒョンギュンとイ・ウォンジョンの合流でスケール拡大 リアルな軍隊描写で男性視聴者から圧倒的な支持を得てきた『新兵4』が、さらにスケールを広げて帰ってくる. 主人公パク・ミンソクを演じるキム・ミンホが4年連続で軍服を着て作品の世界観を守る一方、俳優ハン・ガインが8年ぶりにテレビドラマへ特別出演し、作品に一段と重みを加える. 「前世は兵役逃れ. 」…4年目も軍服を着るキム・ミンホの余裕 「単なる大口ではない.
ジュリア・デュクルノー監督の型破りな新作『アルファ』、9月30日に韓国公開…「カルト・クラシックとなる運命」

ジュリア・デュクルノー監督の型破りな新作『アルファ』、9月30日に韓国公開…「カルト・クラシックとなる運命」

『RAW〜少女のめざめ〜』『TITANE/チタン』の巨匠ジュリア・デュクルノー監督が手掛けた第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品作、韓国で正式公開 13歳の少女の体に刻まれた烙印を通して深淵の恐怖と嫌悪に向き合う、型破りなボディムービーの誕生 極限の身体イメージを赤裸々に描いたティザーポスター2種と予告編を公開、9月30日の公開決定
問題作を手掛ける巨匠ジュリア・デュクルノー監督の型破りな新作ボディムービー 〈アルファ〉が、9月30日に韓国の劇場で公開されることが決まり、強烈なティザーポスターと予告編が公開された. 〈RAW〜少女のめざめ〜〉や、〈TITANE/チタン〉などを発表し、常に型破りな物語と形式を届けてきたジュリア・デュクルノー監督の新作 〈アルファ〉は、第78回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に招待され、早くから世界の注目を集めた作品だ.
カナダ・トロント市、「BTSウィークエンド」を宣言 ツアーで沸く…1カ月限定「BTSストリート」除幕

カナダ・トロント市、「BTSウィークエンド」を宣言 ツアーで沸く…1カ月限定「BTSストリート」除幕

ネイサン・フィリップス広場を紫にライトアップ、ヤング・ストリートを期間限定で改称…2日間の公演は全席完売
トロントを魅了した防弾少年団「アリラン」…1カ月限定の特別なレッドロード 22~23日の2日間は全席完売、ヤング・ストリートの一部を「BTS大通り」として除幕 カナダ最大の都市トロントが「防弾少年団」(BTS)のワールドツアー「アリラン」(ARIRANG)を迎え、街全体を巨大な祭典の舞台へと変えた. トロント市は22日から23日(現地時間)までを「BTSウィークエンド」(BTS Weekend)と公式に宣言し、世界的なポップアイコンに敬意を表した.
アンソニー・ホプキンス、60年越しの音楽への情熱を開花 89歳で管弦楽アルバム、巨匠グスターボ・ドゥダメルが指揮

アンソニー・ホプキンス、60年越しの音楽への情熱を開花 89歳で管弦楽アルバム、巨匠グスターボ・ドゥダメルが指揮

「羊たちの沈黙」でアカデミー賞2冠の名優が見せた転身 デッカ・クラシックスから自作曲12曲を収録した「ライフ・イズ・ア・ドリーム」を発表
アンソニー・ホプキンス、89歳の転身…60年温め続けた「ライフ・イズ・ア・ドリーム」 デッカ・クラシックスから管弦楽曲12曲を収録したアルバムを発表、巨匠グスターボ・ドゥダメルが指揮 スクリーンの巨匠、60年越しの音楽への情熱を開花 アカデミー主演男優賞を2度受賞した英国の名優「アンソニー・ホプキンス」(89)が、人生をかけて紡いだ旋律を世に送り出した. 実に60年にわたって自ら作曲してきた管弦楽曲12曲を1枚にまとめたアルバムを発表し、長年胸に抱いてきた音楽家としての夢をついに実現した.
「すごい、コリア!」スティーブ・レイシー、初来韓で3500人の大合唱に感激

「すごい、コリア!」スティーブ・レイシー、初来韓で3500人の大合唱に感激

「Bad Habit」など80分間にわたり熱唱…華麗なギター即興演奏で観客を魅了
スティーブ・レイシー初の単独来韓公演…3500人を魅了した「Bad Habit」 ビルボードで3週連続1位を記録したメガヒット曲など多彩なセットリストを、華麗な即興ギター演奏で仕上げたソウル公演 米国オルタナティブR&Bのアイコン、「スティーブ・レイシー」が「韓国初」の単独公演で3500人による圧巻の大合唱を引き出し、ステージを完全に掌握した. 「すごい、コリア」…80分間続いた3500人との完璧な一体感 19日にソウル・オリンピック公園のオリンピックホールで開かれた「Oh Yeah. Asia Tour in Seoul」は、アーティストと観客が一体となった80分間のクライマックスだった.
デイヴィッド・バーン、ポスト・マローン、ザ・ウィークエンド来日へ 楽曲を聴ける映画を紹介

デイヴィッド・バーン、ポスト・マローン、ザ・ウィークエンド来日へ 楽曲を聴ける映画を紹介

夏のフェスシーズンは一段落したが、海外アーティストの来日公演は続く。今回は、今後の公演で注目を集めるデイヴィッド・バーン、ポスト・マローン、ザ・ウィークエンドの楽曲を使った映画を紹介する。 「Sax and Violins」 トーキング・ヘッズ 『この世の果てまで』 この世の果てまで, 1991