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【インタビュー】「“大人のキム・ジャンハ”から“ナムテリョン”まで、広場は進化する。”『ナムテリョン』キム・ヒョンジ監督 ②

【インタビュー】「“大人のキム・ジャンハ”から“ナムテリョン”まで、広場は進化する。”『ナムテリョン』キム・ヒョンジ監督 ②

肌感覚の体感温度が氷点下20度の“ぎゅうぎゅうの夜”は、そうしていちばん“明るい夜”になった。「こんなにもかわいくてピリ辛な闘い、これがナムテリョンのコアなんだ!」
​▶ 〈ナムテリョン〉 キム・ヒョンジ監督とのインタビューは第1部につづきます. ​題名に悩まれたような気がします. 〈ナムテリョン〉は〈大人のキム・ジャンハ〉と、そう変わらないトーンの題名だとも思います. というより私が「題名はナムテリョンにします」と言ったら、みんな「題名をちゃんと考えてつけろ」と言ってくれたんです. けれど私は、ナムテリョンがそのまま固有名詞になってほしいと思っていました. 互いの違いを認めて、ここから新しく物語を始めましょう、そういう姿勢に対する固有名詞としてナムテリョンがブランドになるならいいな、という気持ちでした. 私が無責任だったから、というわけではありません.
ディズニープラスのグローバルヒット作『ムービング シーズン2』クランクイン…元年メンバーXソル・ギョングウ登場

ディズニープラスのグローバルヒット作『ムービング シーズン2』クランクイン…元年メンバーXソル・ギョングウ登場

カン・プル作家の同名ウェブトゥーン原作で世界的な興行記録を打ち立てた『韓国型スーパーヒーロー』シリーズ続編 既存メンバーにソル・ギョングウ、イ・ヒジュン、ノ・ユンソほか多数が合流。降板したイ・ジョンハの代わりに新星ウォン・ギュビンを投入 米国Huluの初週視聴最多記録、さらにクリティックス・チョイス・アワードにノミネートされる栄光を得たヒューマンアクション
〈ムービング シーズン2〉がクランクインを告げ、いよいよ本格的な制作に入った. 世界を席巻した韓国型ヒーロー・ジャンルの帰還 ディズニープラスのオリジナル・シリーズ 〈ムービング〉は、カン・プル作家の同名ウェブトゥーンを原作に、超能力を持つ人々の物語を描く. 親の世代から子の世代まで、超能力が受け継がれていくことで起きる出来事を、壮大なスケールと繊細な感情の流れで綴った 〈ムービング〉は、『韓国型スーパーヒーロー』ジャンルの幕を開けた. その後すぐに続編シーズンの制作を発表した 〈ムービング〉は、5月18日にクランクインの知らせを伝えた.
ミヤオ、6月1日 EP第2弾「BITE NOW」でカムバック…「りんご」オブジェが際立つティザーポート公開

ミヤオ、6月1日 EP第2弾「BITE NOW」でカムバック…「りんご」オブジェが際立つティザーポート公開

15日、THEBLACKLABEL公式SNSを通じてセカンドミニアルバム「BITE NOW」のティザーポートを緊急公開 ブラック&ホワイトの衣装とダークでシックなムードを演出、「BITE NOW」のタイトルを連想させる「りんご」オブジェが目を引く 昨年のデビュー活動を成功裏に締めくくり、5世代ガールズグループの先頭を走る存在感を固め、6月のカムバック戦に合流
グループ ミヤオ(MEOVV)が、いっそう深まった「ダークシック」の魅力で戻ってくる. 6月1日 新EP「BITE NOW」正式リリース 15日、所属事務所THEBLACKLABELは公式SNSチャンネルを通じて、6月1日に発売されるグループミヤオ(スイン、カウォン、アンナ、ナリン、エラ)のセカンドEP「BITE NOW」ティザーポートを緊急公開した. 本格的な6月のカムバック戦の合流を知らせるミヤオの今回の新譜は、6月1日午後6時、各種グローバルのオンライン音源サイトを通じて全世界同時にリリースされる予定だ.
ZEROBASEONE キム・ジウン、6月最初の単独ファンミーティング開催…ソロ&グループ活動を並行へ予告

ZEROBASEONE キム・ジウン、6月最初の単独ファンミーティング開催…ソロ&グループ活動を並行へ予告

来る6月20〜21日、ソウルのKBSアリーナで単独ファンミーティング『TAKE 1 : Unique Story』を開催 ファンミーティングのオンライン一般チケットは15日午後5時にオープン、俳優&歌手を行き来する真摯なコミュニケーションを予告 個人の公式ホームページを開設し、さらに18日にZEROBASEONEのミニ6集『어센드-』の発売で“働きまくる”歩みを加速
グループZEROBASEONE(ゼロベースワン)のキム・ジウンが、ソロアーティストとして第一歩を踏み出す. 単独ファンミーティング開催&15日チケット予約スタート 15日、所属事務所ネストマネジメントによると、キム・ジウンは来る6月20日と21日の2日間、ソウルの江西区(カンソグ)にあるKBSアリーナで、単独ファンミーティング『2026 KIM JI WOONG FANMEETING TAKE 1 : Unique Story in Seoul(2026 キム・ジウン ファンミーティング テイク1 : ユニーク・ストーリー in ソウル)』を開催し、ファンと出会う.
天才的な感性で一躍ハリウッドへ、YouTube発の監督デビューを果たしたハリウッド映画監督3人

天才的な感性で一躍ハリウッドへ、YouTube発の監督デビューを果たしたハリウッド映画監督3人

ソーシャルネットワークサービスや個人メディアプラットフォームが多数登場し、いまやプロへの登竜門はより広がった. 映画業界も同様だ. 映像プラットフォームYouTubeの隆盛は数多くのクリエイターを生み、その一部は商業映画の世界に起用され、観客に新鮮な衝撃を与えることがある. ここではYouTubeから一気にハリウッドへ進出し、監督デビューを果たした3人の映画監督を紹介する. ケイン・パーソンズ - 最年少の映画監督、歴史に名を刻めるか5月27日に公開される〈バックルーム〉は、同名の短編シリーズを土台にしている.
『マイケル』公開初日:全体ボックスオフィス1位!実鑑賞者がハマった熱狂ポイント3つ公開!

『マイケル』公開初日:全体ボックスオフィス1位!実鑑賞者がハマった熱狂ポイント3つ公開!

公開初日の5月13日(水)1日で99,901人の観客を動員し、全体ボックスオフィス1位を獲得した。
生まれつきの音楽的天才性で世界を驚かせた『マイケル・ジャクソン』が、ポップの帝王になるまで――1世紀を揺るがした伝説の音楽と、身の毛もよだつほどの熱気のステージを収めた映画 〈マイケル〉が、圧倒的な全体前売り率1位とともに、公開初日には全体ボックスオフィス1位を達成した. 映画館入場券の統合コンピュータ・ネットワークによると、〈マイケル〉は公開初日の5月13日(水)1日で99,901人の観客を動員し、早くも本格的なシンドローム級の熱狂ブームを告げている. 韓国のメディアはもちろん、K-POPスターやさまざまなセレブたちからも絶賛の声が相次いでいる.
トランプの“後押し”は効いたか…『ラッシュアワー4』監督、専用機で訪中

トランプの“後押し”は効いたか…『ラッシュアワー4』監督、専用機で訪中

ブレット・ラトナー監督、イーロン・マスクなど主要企業人とエアフォース・ワンに同乗…トランプ支持の“追い風”のもと、中国の撮影候補地を探しに
『エアフォース・ワン』に搭乗した『ブレット・ラトナー』、『ラッシュアワー 4』の製作を本格化グローバルなメガヒット・アクション・フランチャイズ『ラッシュアワー』シリーズの第4作の演出を手がける『ブレット・ラトナー』監督が、『ドナルド・トランプ』アメリカ大統領の訪中日程に電撃同伴した. 12日(現地時間)、ワシントン・ポストをはじめとする主要海外メディアは、『マルコ・ルビオ』米国務長官などの主要人物とともに、アメリカ大統領専用機『エアフォース・ワン』に搭乗した『ブレット・ラトナー』の姿を、ホワイトハウスの出入り記者が確認したと報じた.
キム・ソンホ、バリスタに…クーパンプレイ『ボンジュールベーカリー』初営業がスタート

キム・ソンホ、バリスタに…クーパンプレイ『ボンジュールベーカリー』初営業がスタート

キム・ヒエ、チャ・スンウォン、キム・ソンホ、イ・ギテク出演…初ゲストにセブンティーンのディノが参加
クーパンプレイの新バラエティ番組 〈ボンジュールベーカリー〉が8日の初回放送でスタートし、初営業が始まった. 〈ボンジュールベーカリー〉は全北・高敞郡のバンジャン山麓にある村の古いスーパーマーケットを改装して作った『シニア向けデザートカフェ』を舞台にしている. 出演者の俳優キム・ヒエ、チャ・スンウォン、キム・ソンホ、イ・ギテクが村のお年寄りにフランス式ベーキングや飲み物を提供しながら交流する過程を描くヒーリングバラエティだ. 第1話では出演者たちの初対面と準備の過程が描かれた.
第79回カンヌ映画祭 開幕…ナ・ホンジン『ホープ』が黄金のパーム賞を狙う

第79回カンヌ映画祭 開幕…ナ・ホンジン『ホープ』が黄金のパーム賞を狙う

韓国人初の審査委員長にパク・チャヌクが指名、ナ・ホンジンやヨン・サンホら『Kムービー』が大活躍へ
[第79回カンヌ映画祭 開幕] 世界の映画界の視線がフランス・カンヌに集中する第79回カンヌ国際映画祭が12日(現地時間)、フランス南部の都市カンヌで華やかに幕を開ける. 今年の映画祭は、これまでになく「韓国映画」の圧倒的な存在感を証明する舞台になる見通しだ. 世界の報道機関や映画評論家は、最高の栄誉である「黄金のパーム賞」を目指す韓国映画人たちの動きに注目している. 4年ぶりのコンペ部門進出、ナ・ホンジン監督の帰還とグローバル大作の誕生「ナ・ホンジン」監督の新作「ホープ」が4年ぶりにコンペ部門へ進出し、世界の映画界の注目を集めている.
忠武路の夜景の中で楽しむルーフトップ映画館『スカイシネマ』オープン…わずか7,000ウォン

忠武路の夜景の中で楽しむルーフトップ映画館『スカイシネマ』オープン…わずか7,000ウォン

ソウル映画センター10階の屋外上映スペースが開館。5月は名作の無料上映を経て、6月から大人7,000ウォンで運営
都心の夜景と映画のロマン、ソウル映画センター『スカイシネマ』が開館昨年11月に忠武路でオープンした『ソウル映画センター』が、都心の夜景を楽しめる10階のルーフトップ映画館『スカイシネマ』を、15日から本格運営する. 延床面積4,806㎡の規模で3つの屋内上映スクリーンを備える同施設は、今回50席規模の屋外上映スペース新設により、完璧な複合文化空間として生まれ変わった. 開館を記念して5月は毎週金曜の午後8時に『ミッドナイト・イン・パリ』(15日)、『キムス・ビデオ』(22日)、『8と1/2』(29日)を上映する.