
女優キム・ヒソンが娘のためにデチドンを1日最大16回まで訪れたと告白し、一人の母親としての教育熱を明らかにした。
1日最大16回デチドンライディング
19日に放送されたJTBCバラエティ番組『ハンキハプショ』には数学の一流講師チョン・スンジェがゲストとして出演し、デチドンで一食に挑戦した。
タク・ジェフンが「デチドンは学習塾のメッカではないか」と言い、「今日はせっかくなので受験生がいる家で一食を提供したい」と話すと、キム・ヒソンは「私は実際に1日最大16回までデチドンに来たことがある」と明かした。
保護者としての経験談公開
キム・ヒソンは「デチドンの学習塾に通う子供を持つ保護者として、経験者として来た。学習塾が多いのでここに来ないわけにはいかない」と打ち明けた。
続けて「ライディングをしなければならない。デチドンは本当に保護者反、学生反だ。だから美味しいレストランもたくさんある」と述べ、デチドンの特性を説明した。

チョン・スンジェへのファン心も明らかに
その後、チョン・スンジェが登場すると、キム・ヒソンは「本当に好きだ。ファンだ」とファン心を明らかにし、数学の一流講師への関心を示した。
娘ヨナちゃん、現在アメリカ留学中
キム・ヒソンは2007年に年上の実業家と結婚し、娘ヨナちゃんをもうけている。ヨナちゃんは6歳の時に才能試験で満点を取り、現在アメリカLAで留学中であることが知られている。
キム・ヒソンの今回の告白は、子供の教育のために献身する韓国の保護者たちの現実を示すと同時に、芸能人も一般の保護者と変わらない教育熱を持っていることを示す事例として注目されている。



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