IVE、6月の東京ドームに再凱旋…9万5千人の熱狂が再現される

全席完売の伝説を打ち立てた東京ドームの舞台に再び立ち、来月27日、ニューアルバム『ルーシッド・ドリーム』で日本列島を攻略!

グローバル最上級のガールズグループのカムバック、『IVE』 東京ドーム再入場が確定

グループIVEの東京ドーム・コンサート・ポスター[スターシップ・エンターテインメント提供。再販およびDB禁止]
グループIVEの東京ドーム・コンサート・ポスター[スターシップ・エンターテインメント提供。再販およびDB禁止]

『9万5千人』の熱狂、1年9か月ぶりの 『東京ドーム』 帰還

『スターシップ・エンターテインメント』は14日、『IVE』が6月24日に日本の『東京ドーム』でワールドツアー公演を電撃開催すると公式発表した。今回の東京ドーム入場は、2024年9月の最初のワールドツアー『SHOW WHAT I HAVE』のアンコール公演以来、約1年9か月ぶりに実現する快挙だ。

これまで『IVE』は、先の『東京ドーム』公演の際に、両日とも全席完売という記録を打ち立て、合計『9万5千人余り』の観客を動員した。今回のステージも、さらにアップグレードされたパフォーマンスと圧倒的なスケールで、現地ファンの爆発的な熱い反応を引き出す見通しだ。

『京セラドーム』の予熱から新アルバム『ルーシッド・ドリーム』のリリースまで…止まらない熱波で日本を攻略

本格的な『東京ドーム』入場に先立ち、『IVE』は緻密な日本市場攻略に乗り出す。主要日程は以下の通り。

  • 今月18日:日本『京セラドーム』公演の開催および現地ファンとの交流

  • 来月27日:日本現地の第4枚目アルバム『ルーシッド・ドリーム(LUCID DREAM)』を電撃リリース

このように『IVE』は、ドームツアーと新譜リリースを連動させた大規模プロモーションを通じて、グローバルK-POPアーティストとしての足場をより一層しっかり固めていく予定だ

映画人

【インタビュー】ク・ギョファン『今〈モジャムッサ〉の感情ウォッチを着ければ、血管までグリーンだと思う』
ニュース
2026/5/30

【インタビュー】ク・ギョファン『今〈モジャムッサ〉の感情ウォッチを着ければ、血管までグリーンだと思う』

※ク・ギョファンのインタビューは 第1部からの続きです. 映画でもドラマでも出演作が相次いで注目を集めるク・ギョファン. いまを『ク・ギョファンの時代』と呼んでもいいのだろうか. 「『ク・ギョファンの時代』は少し大げさです. 道を歩いていると『ドンマン』と声をかけてくださる方もいます. 『ク・ギョファンの時代』というより、視聴者や観客のみなさんと少しずつ距離が縮まっている過程だと思います. これからもっと親しくなれたらうれしいです」『モジャムッサ』のファン・ドンマンと、『グンチェ』の「K-ジョーカー」と呼ばれることのうち、どちらがより気分がいいですか. どちらも嬉しいですね. 今でも誰かが『ジェイン』(『夢のジェイン』の役名)と呼んでくださることもあるし、誰かは『ウンホ』(『もしも私たち』の役名)と呼んでくださることもあります.

【インタビュー】ク・ギョファン、『〈クンチェ〉』の反響に手応え 「『ソ・ヨンチョルを殴りたい』は最高の賛辞」
ニュース
2026/5/30

【インタビュー】ク・ギョファン、『〈クンチェ〉』の反響に手応え 「『ソ・ヨンチョルを殴りたい』は最高の賛辞」

まさにク・ギョファンの「当たり年」だ. 『〈マニャゲ・ウリ〉』で再び“メロの熱風”を巻き起こし、先ごろ終了したドラマ『〈モドゥガ チャシンエ ムガチハムグァ サウゴ イッタ〉』(以下『〈モジャムッサ〉』)、そして5月21日に公開され、5月29日時点で約250万人の観客を突破した映画『〈クンチェ〉』まで. 『〈マニャゲ・ウリ〉』のウンホから、『〈モジャムッサ〉』のファン・ドンマン、そして『〈クンチェ〉』のソ・ヨンチョルまで縦横無尽に演じるク・ギョファンは、自身の独自の領域を築き、代替のきかない俳優としての地位を固めつつある. 5月21日に公開され興行を続けている映画『〈クンチェ〉』はヨン・サンホ監督の最新作だ.

이 배너는 쿠팡 파트너스 활동의 일환으로, 이에 따른 일정액의 수수료를 제공받습니다.

댓글 (0)

아직 댓글이 없습니다. 첫 댓글을 작성해보세요!

댓글 작성

×