![グループ ゼロベースワン(ZEROBASEONE) [ウェイクワン提供]](https://cdn.www.cineplay.co.kr/w900/q75/article-images/2026-05-17/5b8ee68d-e6ee-43fb-b547-efc7aef4b0a7.jpg)
グループ ゼロベースワン(ZEROBASEONE)が米国現地でアルバムを発売する。
米国の大手オンライン・オフライン流通チャネルでの正式発売 8日、所属事務所のウェイクワンによると、ゼロベースワンは26日(現地時間)に米国で6枚目のミニアルバム『アセンド-(Ascend-)』を正式発売する。これに先立ち、ゼロベースワンの公式オンラインストアでは『11 ver.』のサイン入りアルバムをはじめ、LPやフォトブック版の予約販売が進行中だ。さらに米国現地の大手流通企業であるターゲット(TARGET)、バーンズ&ノーブル(Barnes & Noble)、ウォルマート(Walmart)などを通じても販売が行われ、現地ファンのアクセス性は大幅に高まる見通しだ。
無限の可能性を込めたアルバムでグローバル・チャートを制覇 『アセンド-』は、ゼロベースワンの本質とアイデンティティを凝縮したアルバムだ。はっきりと定まったチームカラーの上に、メンバーの実力と個性が調和し、さらに成長した音楽世界を見せている。とりわけメンバー、パク・ゴンウクの初の自作曲が収録され、意味はより深まった。現在をいちばん近い距離で捉えると同時に、彼らの無限の可能性と上昇気流を盛り込んだ。ゼロベースワンは今回のアルバムで、日本オリコンチャートの週間洋楽アルバムランキング、日本iTunesのトップソングK-POPチャート、日本Spotifyの急上昇チャート、中国QQミュージックのデジタルアルバム(ミニアルバム)チャート1位など、主要チャートの1位を相次いで獲得した。加えて音楽番組の1位まで手にし、「5世代トップティア」にふさわしい強い影響力を証明してみせた。
国内活動を完了し、タイトル曲『トップ5』で北米へ進出 タイトル曲『トップ5(TOP 5)』を通じて、抑制されたミニマリズムと成熟したパフォーマンスを披露したゼロベースワンは、米国現地でのアルバム発売を通じて、グローバルなファンとの接点をさらに広げていく方針だ。先立ってゼロベースワンは、先月31日午後に放送されたSBS『人気歌謡』をもって、6枚目のミニアルバム『アセンド-』の公式活動を成功裏に終えた。今回の活動期間は音楽番組に加え、JTBC『知ってる兄貴(アヌン ヒョンニム)』をはじめ、ウェブバラエティ『練習室の海の先生(ヨンシュルシル バダッサム)』、『イロの一日(イロウィ ハル)』、『ダッパブチッ(徳飯店)』、『大박쇼(大パクショー)』、『チョ・ヒョナの平凡な木曜の夜』、『こっちへ来い』、『星が呼ぶ部屋』など、さまざまな分野で個人およびユニットとして姿を見せ、ひと味違った魅力を発信した。



댓글 (0)
댓글 작성
댓글을 작성하려면 로그인이 필요합니다.
로그인하기