ジャンボク女性映画祭は来月4日から6日まで開催される
男女平等週間に合わせて女性の連帯と希望を込めた13本の映画を上映
ジャンボク女性団体連合は男女平等週間を記念して第18回ジャンボク女性映画祭「喜Her楽楽」を来月4日から6日まで開催すると22日に発表した. 今回の映画祭は「ついに届く私たち」というテーマで、広場の冬を共に乗り越え、連帯を守り抜いた女性たちの声と視線を捉えた13本の映画を紹介する予定である. オープニング作品にはカウテール・ベンハニア監督のドキュメンタリー映画「オルファの娘たち」が選ばれた. この作品はチュニジアに住むオルファと彼女の4人の娘たちの物語を率直に描いたものであることが知られている.
