"2026年2月25日公開" 検索結果

レディー・ガガ、『プラダを着た悪魔2』に特別出演…主題歌(OST)にも参加

レディー・ガガ、『プラダを着た悪魔2』に特別出演…主題歌(OST)にも参加

ラッパーのドイチュとコラボしたOST『Runway』を歌唱
ポップスター兼俳優のレディー・ガガが、映画 〈『悪魔はプラダを着た2』〉に特別出演する. 配給・宣伝会社ウォルト・ディズニー・カンパニー・コリアは、レディー・ガガが今月29日に公開される映画 〈『悪魔はプラダを着た2』〉のOST参加およびカメオ出演として、思いがけずサプライズ登場することを21日に発表した. レディー・ガガは本作のメイン予告編に挿入されたオリジナル曲『Runway』で歌唱を担当した. この曲は、アメリカのラッパー、ドイチュとのコラボレーションによって完成した. 音源参加に加えて、劇中でのカメオ出演の知らせも伝えられた.
[チュ・ソンチョルのロッカー]『リ・クロニンのミイラ』と『怒れる人々』シーズン2を観て湧き上がった『ドライヴ』に登場する“サソリ”のジャケット

[チュ・ソンチョルのロッカー]『リ・クロニンのミイラ』と『怒れる人々』シーズン2を観て湧き上がった『ドライヴ』に登場する“サソリ”のジャケット

私は映画の中の小道具に心を奪われる。監督、撮影監督、美術監督、あるいは俳優など――いったいなぜ、あの品をカメラの前に置いたのだろう?と深く考え込んでしまう。『チュ・ソンチョルのロッカー』は、私の目にふわりと飛び込んできた、映画に出てくる“ある小道具”たちの記録だ。
〈『リ・クロニンのミイラ』〉を観ながら、死んだはずの 〈『ミイラ』〉シリーズまでも蘇らせる製作会社ブルームハウスの“狂気じみた”底力を感じ取ることができた。俳優ボリス・カーロフのカリスマに後押しされた最初の 〈『ミイラ』〉(1932)は、いわゆる「ユニバーサル・ホラー」の代表作だった。以降、ブレンドン・フレイザーの 〈『ミイラ』〉(1999)と 〈『ミイラ2』〉(2001)、さらにはジェット・リーとチョウ・ツォーリンまで引き込んだ 〈『ミイラ3:皇帝の墓』〉(2008)、そしてそれをリブートしたトム・クルーズの 〈『ミイラ』〉(2017)まで――...
『機動戦士ガンダム: 閃光のハサウェイ キルケの魔女』シリーズ初、オールフォーマット上映が決定

『機動戦士ガンダム: 閃光のハサウェイ キルケの魔女』シリーズ初、オールフォーマット上映が決定

宇宙世紀105年を舞台に、ハサウェイとケネスの運命的な対決を描く2021年作の続編 IMAX、4DXに続き、3面スクリーンを活用するSCREENXでの公開も決定し注目を集める ムラセ・シュコ監督が手がけ、オノ・ケンショウなどが参加した期待作……4月22日、国内公開
4月22日公開の 〈機動戦士ガンダム: 閃光のハサウェイ キルケの魔女〉は、2021年に公開された 〈機動戦士ガンダム: 閃光のハサウェイ〉の続編で、宇宙世紀105年を舞台に、ハサウェイとケネスの運命的な対決を描く. 公開を前に、 〈機動戦士ガンダム: 閃光のハサウェイ キルケの魔女〉はSCREENXでの公開まで確定した. SCREENXフォーマットでは、3面スクリーンを活用した、より拡張されたメカニック・アクションを披露する予定だ.
名匠リドリー・スコットの新作『ドッグ・スター:最後の希望』ポスター&ティザー予告編を公開

名匠リドリー・スコットの新作『ドッグ・スター:最後の希望』ポスター&ティザー予告編を公開

ピーター・ヘラーの同名小説が原作で、ウイルスによって人類の文明が崩壊した時代を描く生存の旅を描写 ジェイコブ・エロディ、ジョシュ・ブローリンなどが出演し、終末の世界に直面する人間たちの多彩な姿を予告 『グラディエーター』『マッソーン』(『マーション』)などを手がけたリドリー・スコット監督の新作として、2026年の年末に公開
〈ドッグ・スター:最後の希望〉は4月17日、ティザーポスターとティザー予告編を公開した. 〈ドッグ・スター:最後の希望〉はピーター・ヘラーの同名小説を原作に、ウイルスで人類の文明が崩れ去った時代の物語を描く. 映画にはジェイコブ・エロディ、ジョシュ・ブローリン、マーガレット・クアリー、アリソン・ジェニー、ガイ・ピアースが出演し、終末の世界で生きる人々の姿が描かれる予定だ. 公開されたポスターでは、ヒグ役のジェイコブ・エロディと、ヴァングリー役のジョシュ・ブローリンが緊迫した表情で警戒する様子が切り取られている.
人気コンソールゲーム『ブラッドボーン』がソニー・ピクチャーズ配給の大人向けアニメとしてよみがえる

人気コンソールゲーム『ブラッドボーン』がソニー・ピクチャーズ配給の大人向けアニメとしてよみがえる

シネマコン2026の会場で、プレイステーション独占ゴシックファンタジーゲームのアニメ化を電撃発表 プレイステーション・スタジオとリリカルアニメーションが共同制作し、ソニー・ピクチャーズが配給を担当 ゲームを数百時間プレイした有名ストリーマーの制作参加が予告され…原作元のフロム・ソフトウェアによる連続的な動き
ゲーム『ブラッドボーン』がアニメーションとして帰ってくる. コンソールのプレイステーション独占ゲーム『ブラッドボーン』が、4月13日(現地時間)に開催されたシネマコン2026の会場でアニメ化を発表した. 作品はゴシック調の中世ファンタジーで、「獣の病」が蔓延する都市ヤーナムを訪れた巡礼者の冒険譚を描く. 『ブラッドボーン』はプレイステーション・スタジオとリリカルアニメーションが制作し、ソニー・ピクチャーズが配給を担当する. 発表内容によると、ゲームを数百時間プレイした有名ストリーマーが制作に参加し、大人向けアニメーションとして制作される予定だ.
チャン・ギハ 新たなソロ正規『さんさんぞく』を引っさげて、全州映画祭でベールを脱ぐ

チャン・ギハ 新たなソロ正規『さんさんぞく』を引っさげて、全州映画祭でベールを脱ぐ

詩と無声映画、そして音楽で生まれた チャン・ギハの大胆な創作実験を詰め込んだ初のソロ正規プロジェクト、 第27回全州国際映画祭で初公開
『チャン・ギハ』、初のソロ正規『さんさんぞく』 全州国際映画祭で大胆先行公開『チャン・ギハ』が見せる前例のない芸術的進化歌手『チャン・ギハ』は、9月に発売予定の初のソロ正規アルバム『さんさんぞく』を、第27回『全州国際映画祭』で最初に公開する. 所属事務所トゥルドゥル・アーティスト・カンパニーは17日、翌月1日から3日まで『全州国際映画祭』を通じて、彼の新作プロジェクトが一般の前で初披露されると、公式に発表した. 今回のプロジェクトの中核は、同名の短編映画『さんさんぞく』だ. 映画には『チャン・ギハ』の新曲がすべて収められており、5月1日から3日まで毎日1回ずつ上映される.
ベビーモンスター『SHEESH』MVが4億ビュー突破…K-POPガールズグループのデビュー曲史上最短記録

ベビーモンスター『SHEESH』MVが4億ビュー突破…K-POPガールズグループのデビュー曲史上最短記録

17日午前3時40分ごろにYouTube再生回数4億回を達成…発売747日目でつかんだ快挙 ビルボード&スポティファイの長期チャートイン成功、そして登録者(サブスクライバー)1160万人を確保しグローバルでの存在感を証明 来る5月4日にミニ3集『CHOOM(チューム)』でカムバック、6月には5大陸をまたぐワールドツアーに突入する見通しを予告
ガールズグループ BABYMONSTER が、公式デビュー曲『SHEESH』でK-POPガールズグループのデビュー曲史上最短期間記録として、YouTubeで4億ビュー突破という記録的快挙を成し遂げた. K-POPガールズグループのデビュー曲史上最短記録の更新 17日、YGエンターテインメントによると、BABYMONSTERの『SHEESH』ミュージックビデオは、この日午前3時40分ごろにYouTube再生回数4億回を突破した. 2024年4月1日に公開されてから約747日で得た成果で、歴代K-POPガールズグループのデビュー曲ミュージックビデオの中で最速のペースとなる.
パク・ウンビン主演コメディ・アドベンチャー『ワンダフルズ』5月15日Netflix独占配信決定

パク・ウンビン主演コメディ・アドベンチャー『ワンダフルズ』5月15日Netflix独占配信決定

'不思議な弁護士 ウヨンウ'を手がけたユ・インシク監督とパク・ウンビンが再会…1999年 〈世紀末〉 超能力者たちの奮闘記 パク・ウンビン、チャ・ウヌ、チェ・デフン、イム・ソンジェなど4人組の愉快な魅力が際立つ公式ポスターを電撃公開 チャ・ウヌは最近、所得税の追徴疑惑をめぐる騒動の余波の中で、大衆の反応に注目が集まっている
Netflixの新シリーズ 〈ワンダフルズ〉 が公開日とポスターを発表した. Netflixオリジナルシリーズ 〈ワンダフルズ〉 は1999年の世紀末. 偶然超能力を手にした“町のお間抜けたち”が、平和を脅かすビランに立ち向かい、世界を守るために奮闘する超能力コメディ・アドベンチャーで、〈不思議な弁護士 ウヨンウ〉のユ・インシク監督とパク・ウンビンの再会が話題を呼んだ. Netflixは4月17日、 〈ワンダフルズ〉 を5月15日に公開するとしてポスターを公開した.
『非公式“1000万”映画』『風』の続編!『クレヨンしんちゃん』試写会&記者懇談会レポート

『非公式“1000万”映画』『風』の続編!『クレヨンしんちゃん』試写会&記者懇談会レポート

知っている人なら誰もが見たはずの映画 〈風〉が、17年ぶりに帰ってきた. 紆余曲折の末に高校を卒業したしんちゃんは、その後どう生きているのだろう. ​映画 〈風〉(2009)で、荒っぽくも熱かった学生時代を描いたツンウが、もう一度『クレヨンしんちゃん』として戻ってきた. 今回は制服を脱ぎ、ソウルのど真ん中に放り込まれた、20代後半の無名俳優志望だ. 4月22日に公開される映画 〈クレヨンしんちゃん〉は、2000年代を舞台に、“学校”という枠を出て世の中のど真ん中へ出た20代のクレヨンしんちゃん(ツンウ)の生存記を描く作品である.
映像資料院、ホン・サンス監督デビュー30周年記念企画展『ホン・サンス全作品上映(回顧上映/イントロダクション)』を開催

映像資料院、ホン・サンス監督デビュー30周年記念企画展『ホン・サンス全作品上映(回顧上映/イントロダクション)』を開催

5月2日から6月13日まで、ソウル・麻浦区の上岩洞〈シネマテックKOFA〉でホン・サンス監督の全作品34本を上映 デビュー作から新作までを年代順および逆順に組み合わせて上映し、監督ならではの「変奏(ヴァリエーション)」の美学を体験 ハーバード・フィルム・アーカイブ館長とのトーク、撮影監督マスタークラス、観客との対話(GV)など多彩な関連企画が充実
映像資料院がホン・サンス監督の全作品上映を予告した. 映像資料院は、5月2日(土)から6月13日(土)まで、ソウル・麻浦区上岩洞のシネマテックKOFAにて、ホン・サンス監督のデビュー30周年を記念し、彼の全作品を照らし出す企画展『ホン・サンス全作品上映(回顧上映/イントロダクション)』を開催すると発表した. 今回の企画展は、1996年のデビュー作 〈『豚が井戸に落ちた日』〉から、2026年5月6日公開予定の第34作長編映画 〈『彼女が帰ってきた日』〉に至るまで、30年間にわたり平均して年1本以上の作品をコンスタントに送り出してきたホン・サンス監督の全34本を一堂に見渡す.