"K-POP" 検索結果

ジコXヨアソビ イクラ、19日シングル「DUET」発売…ジェニーに続く歴代級コラボ

ジコXヨアソビ イクラ、19日シングル「DUET」発売…ジェニーに続く歴代級コラボ

ソロ名「リラス」として参加…来年2月東京で8年ぶりの単独コンサート
「音源強者」ジコ が今度は日本のJ-POPのアイコン、ヨアソビ のボーカルイクラと手を組んでグローバルチャート狩りに乗り出す. 所属事務所KOZエンターテインメントは12日、ジコが日本の人気バンドヨアソビのメンバーイクラと共に19日にデジタルシングル「デュエット」(DUET)を公開すると発表した. イクラはヨアソビのボーカリストとして「アイドル」、「夜を駆ける」などの大ヒット曲を生み出し、J-POPシーンで独自の地位を築いてきた. ソロ活動時には「リラス」という芸名を使用しており、今回のジコとのコラボ曲もリラスという名前で発売される予定だ.
ルセラフィム『スパゲッティ』、発売7週目でSpotify1億ストリーミング突破

ルセラフィム『スパゲッティ』、発売7週目でSpotify1億ストリーミング突破

米・英チャート同時制覇…19日歌謡大祭典→31日米ABC新年迎えショー出撃
ガールグループルセラフィムがグローバル音源市場でまた一つの指標を打ち立てた. 所属事務所ソースミュージックは12日、ルセラフィムの『スパゲッティ』(SPAGHETTI)がグローバル音源プラットフォームSpotifyで1億ストリーミングを突破したと発表した. 昨年10月24日に公開された『スパゲッティ』は、発売から約7週目の今月10日現在、1億136万回の再生数を記録した. この曲は、頭の中で何度も回るルセラフィムの存在感をスパゲッティに例えた独特なコンセプトが特徴だ.
[フォト&] ZICO、YOASOBIのイクラと新曲「デュエット」19日発売

[フォト&] ZICO、YOASOBIのイクラと新曲「デュエット」19日発売

2月7日、日本慶応アリーナ東京で8年ぶりの日本コンサート開催
歌手兼プロデューサーZICOが人気J-POPバンドYOASOBIのメンバーイクラと19日にデジタルシングル「デュエット」を発表する。所属事務所KOZエンターテインメントは12日このように発表した。イクラはYOASOBIのボーカルとして活動し、「アイドル」、「夜を駆ける」などのヒット曲を残した。ソロ活動では「リラス」という名前を使用している。ZICOは以前日本のヒップホップスターエムプロ、BLACKPINKのジェニーとコラボし、様々なジャンルの歌手と呼吸を合わせてきた。新曲発売後、来年2月7日に日本慶応アリーナ東京で8年ぶりの日本コンサートを開催する。
[フォト&] 新人ニュービート、'ルックソーグッド'で米アマゾンミュージック6つのチャート1位

[フォト&] 新人ニュービート、'ルックソーグッド'で米アマゾンミュージック6つのチャート1位

シングル'カプチーノ'の中国語バージョンを発売し、中華圏での活動も
新人 ボーイグループニュービートが アメリカアマゾンミュージックチャート 6つの部門でトップに立った. 所属事務所 ビートインタラクティブは12日、ニュービートのミニアルバム 'ラウダー・ザン・エバー'のタイトル曲 'ルックソーグッド'が アマゾンミュージック 'ソングズ・ホット・ニュー・リリース', 'インターナショナル・ホット・ニュー・リリース'など6つのチャートで1位を記録したと発表した. 主要チャートである'ソングズ・ベストセラーズ'でも5位を獲得した.
[フォト&] EXO・マライア・キャリー、冬のチャートを7年連続で制覇

[フォト&] EXO・マライア・キャリー、冬のチャートを7年連続で制覇

2020年から2024年のメロン12月月間チャートに2年以上ランクインした曲9曲『All I Want for Christmas Is You』、アリアナ・グランデの『Santa Tell Me』、IUの『Merry Merry Christmas』など既存の発売曲8曲が占める
今年もマライア・キャリーとEXOの冬のキャロルが音源チャートを制覇した。メロンチャートではEXOの『初雪』、プロミスナインの『白い悲しみ』などシーズンソング7曲が上位にランクインしたが、今年発売された新曲はたった1曲にとどまった。ビルボードの『ホット100』でもキャリーの『All I Want for Christmas Is You』が7年連続で1位を記録した。制作費の負担から新曲の発売が減少し、AI音源が代替として浮上している。
[フォト&] ウズの「ドローニング」、今年のカラオケ1位を獲得

[フォト&] ウズの「ドローニング」、今年のカラオケ1位を獲得

Netflixの「K-POPデーモンハンターズ」OST「ゴールデン」が9位
歌手ウズの「ドローニング」 が今年カラオケの最高人気曲に選ばれた。TJメディアは12日に発表した年間ランキングで男性ソロ歌手が5年連続で首位を獲得したと明らかにした。昨年はイ・チャンソプ「天上恋」、2023年にはパク・ジェジョン「別れようと言ってください」が1位を記録した。今年はファン・ガラム「私は蛍」がウズの後を追い、チョ・ジェジュ「知りませんか」が3位を獲得するなど、今年のチャートでもバラードが強い勢いを見せた。Netflixの「K-POPデーモンハンターズ」OST「ゴールデン」が9位に上がり話題を呼んだ。
[フォト&] 『K-POP デーモン ハンターズ』メギー・カン監督『玉冠文化勲章』

[フォト&] 『K-POP デーモン ハンターズ』メギー・カン監督『玉冠文化勲章』

10日、『2025 大韓民国コンテンツ大賞授賞式』を開催 『ポクサク ソカッスダ』キム・ウォンソク演出文化褒章受勲
文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院は10日、『2025 大韓民国コンテンツ大賞授賞式』を開催し、コンテンツ産業の発展に寄与した人々を表彰する. 『K-POP デーモン ハンターズ』のメギー・カン監督は『玉冠文化勲章』を受ける. カン監督はNetflixアニメーション『K-POP デーモン ハンターズ』を通じてK-カルチャーの海外進出に寄与した功労が認められた. 今年の授賞式では海外進出有功、放送映像産業発展有功、ゲーム産業発展有功のほかにコンテンツ産業発展有功部門が新設され、計4部門で24名を表彰する.
『K-POP デーモン ハンターズ』、ゴールデングローブ賞 3部門にノミネート

『K-POP デーモン ハンターズ』、ゴールデングローブ賞 3部門にノミネート

作品賞、興行賞、主題歌賞の3部門候補に上がる
〈K-POP デーモン ハンターズ〉が第83回ゴールデングローブ賞の3部門候補に上がった. 12月8日(現地時間)ゴールデングローブ公式ホームページによると、ネットフリックスオリジナルアニメーション 〈K-POP デーモン ハンターズ〉(KPop Demon Hunters)は、第83回ゴールデングローブ賞で最優秀アニメーション映画部門、興行部門、最優秀主題歌部門など3部門候補に選ばれた. 最優秀アニメーション映画部門では 〈ズートピア2〉、〈アルコ〉、〈劇場版 鬼滅の刃: 無限列車編〉、〈エリオ〉、〈リトル・アメリ〉 など5作品と受賞を争うことになる.
[フォト&] どうしようもない・ケデフン 'ゴールデングローブ' 各3部門候補に上がる

[フォト&] どうしようもない・ケデフン 'ゴールデングローブ' 各3部門候補に上がる

'どうしようもない' ミュージカル・コメディ映画、外国語映画作品賞、イ・ビョンホン主演賞に挑戦 'ケデフン' アニメーション映画作品賞および主題歌賞・興行賞に名前を挙げる
アメリカの大衆文化賞である 'ゴールデングローブ'で、パク・チャンウク監督の映画 'どうしようもない' と Kポップ素材のアニメーション 'ケイポップ デーモン ハンターズ'(ケデフン) がそれぞれ3部門の候補に上がった. どうしようもないはミュージカル・コメディ映画部門の最優秀作品賞候補で、ブルームーン、ブゴニアなどと競争している. また最優秀外国語映画部門の候補にも上がり'ザ・シークレットエージェント' などと競い合っている. 主演俳優イ・ビョンホンはミュージカル・コメディ映画部門の男優主演賞候補に名前を挙げ、イーサン・ホーク、ジョージ・クルーニーなどのハリウッドスターたちと肩を並べた.
ENHYPENのウェブトゥーン『ダークムーン』、来年1月9日日本アニメ放送決定

ENHYPENのウェブトゥーン『ダークムーン』、来年1月9日日本アニメ放送決定

HYBE公式発表…制作名家『アニプレックス』参加・Crunchyrollグローバル配信
グループENHYPENの世界観を描いたウェブトゥーン『ダークムーン: 月の祭壇』が日本のアニメとして再誕生する. HYBEは8日、このウェブトゥーンのアニメ版が来年1月9日、日本の東京MX、BS11、群馬TV、栃木TVなど4つの放送チャンネルを通じて初めて放送されると公式発表した. グローバルアニメーションストリーミングプラットフォーム『Crunchyroll』でも同時公開される予定だ. 今回のアニメ制作には、日本のソニーミュージック傘下のアニプレックスやトロイカなど、日本の有数のアニメ制作会社が参加し、完成度を高めた.