"CJ ENM" 検索結果

ミシェル・ヨーとチョウ・ユンファ、'2025 MAMA'の授賞者として登場

ミシェル・ヨーとチョウ・ユンファ、'2025 MAMA'の授賞者として登場

オスカー主演女優賞受賞のミシェル・ヨー、香港ノワールのレジェンドチョウ・ユンファ…グローバルアイコンが総出演
グローバルK-POP授賞式「2025 MAMA AWARDS」にアジアを代表するレジェンド俳優たちが授賞者として参加します. CJ ENMは18日、オスカー主演女優賞を受賞した俳優ミシェル・ヨー(Michelle Yeoh)と香港ノワールを世界的なジャンルにした俳優チョウ・ユンファ(Chow Yun Fat)が「2025 MAMA AWARDS」の授賞者ラインアップに加わったと発表しました. ミシェル・ヨーはチャプター1のグローバル授賞者として、チョウ・ユンファはチャプター2のグローバル授賞者としてステージに立ちます.
[フォト&] CJ ENM 'カルチャートーク' グローバルK-POP戦略ビジョン発表

[フォト&] CJ ENM 'カルチャートーク' グローバルK-POP戦略ビジョン発表

キム・ジウォン CJ ENM Mnetプラス事業部長が28日、ソウルの上岩洞CJ ENMセンターで「ザルパ世代に浸透したMnetプラス、グローバルプラットフォームとして飛躍する」をテーマに開催された「カルチャートーク」イベントで発表している. チャ・ウジン エンターテインメント文化研究所代表が28日、ソウルの麻浦区CJ ENMセンターで開催された「カルチャートーク」イベントでコンテンツプラットフォームビジョンを説明している. #Mnetプラス #ザルパ世代 #カルチャートーク 🚀 最近話題のMnetプラス、ザルパ世代を惹きつけた秘訣は. .
『ブゴニア』CJ ENMの制作の旅とアリ・アスター共同プロデュースの裏話公開!

『ブゴニア』CJ ENMの制作の旅とアリ・アスター共同プロデュースの裏話公開!

〈地球を守れ!〉からインスパイアを受けたアリ・アスター監督はHBOシリーズ〈セッション〉と映画〈ザ・メニュー〉の作家ウィル・トレイシーに〈地球を守れ!〉を推薦した。
〈地球を守れ. 〉の英語リメイクであるヨルゴス・ランティモス監督の新作〈ブゴニア〉が誕生するまでの全過程について明らかにし、関心を集めている. 〈ブゴニア〉は、エイリアンの地球侵略説を信じる二人の青年が、大企業のCEO『ミシェル』が地球を破壊しようとしているエイリアンだと考え、彼を誘拐することから始まる物語を描いた映画である. 2003年に公開された際、斬新な想像力と時代を先取りしたメッセージでセンセーションを巻き起こしたチャン・ジュンファン監督の映画〈地球を守れ. 〉が2025年、ヨルゴス・ランティモス監督の〈ブゴニア〉として再誕生した.
韓国の名家とハリウッドの名家の出会い、CJ ENM-ワーナー・ブラザース・ディスカバリー戦略的パートナーシップ締結

韓国の名家とハリウッドの名家の出会い、CJ ENM-ワーナー・ブラザース・ディスカバリー戦略的パートナーシップ締結

Kコンテンツのグローバル拡散と競争力強化に力を合わせることに
CJ ENMとワーナー・ブラザース・ディスカバリーが共同戦線を形成した. 10月16日、CJ ENMとワーナー・ブラザース・ディスカバリーはKコンテンツのグローバル拡散と競争力強化のための戦略的パートナーシップを締結したと発表した. 両社は、△Kコンテンツの共同企画・制作 △香港・台湾・東南アジアなどアジア太平洋17地域におけるHBO Max内のティービングブランド館のローンチ △グローバル流通の拡大など包括的な協力を約束した. コンテンツ協力を超え、プラットフォームの共同進出を選択し、Kコンテンツの持続可能性を強化した. 両社はKコンテンツのグローバル共同制作も推進する.
CJ ENM-カカオエンターテインメント、バンドオーディションプログラムMnet『スティールハートクラブ』を通じてグローバルKバンドを制作する

CJ ENM-カカオエンターテインメント、バンドオーディションプログラムMnet『スティールハートクラブ』を通じてグローバルKバンドを制作する

『スティールハートクラブ』は来月21日に初放送される。
CJ ENMとカカオエンターテインメントがグローバルKバンド制作のための戦略的パートナーシップを締結したと30日発表した. 両社はMnetの新しいバンドオーディションプログラム『スティールハートクラブ』を通じて協力体制を構築する. CJ ENMがプログラムの企画と制作を担当し、カカオエンターテインメントは音源流通と最終選ばれたバンドのアルバム企画・制作、マネジメント業務を担当する. 来月21日午後10時に初放送される『スティールハートクラブ』は、ギター、ドラム、ベース、ボーカル、キーボードなど各ポジションの個人参加者が「最後のヘッドライナーバンド」を目指して競うサバイバルプログラムである.
CJ ENM、インドOTT市場に直接進出...「先駆けて飛び出す」無料で視聴

CJ ENM、インドOTT市場に直接進出...「先駆けて飛び出す」無料で視聴

アマゾンMXプレイヤーとコンテンツ供給契約を締結、18本のドラマを現地語で吹き替え提供
CJ ENMはインド市場攻略のため、現地広告ベースの無料オンライン動画サービス(OTT)プラットフォームに直接ドラマコンテンツを供給することを決定した. CJ ENMはアマゾンが昨年買収したインドの代表的な広告ベースの無料OTTサービスであるアマゾンMXプレイヤーとコンテンツ供給契約を締結したと4日に発表した. これにより、8日から「先駆けて飛び出す」、「無駄な嘘」など合計18本のドラマが順次公開される予定である. 該当コンテンツはヒンディー語、タミル語、テルグ語など主要地域言語で吹き替えされ、インド内の多様な視聴者層に合わせて提供される.
イ・デフィ、Wake One傘下『Off The Record』と専属契約確定…オールラウンダー・アーティストのソロ第2幕

イ・デフィ、Wake One傘下『Off The Record』と専属契約確定…オールラウンダー・アーティストのソロ第2幕

Wanna One出身のイ・デフィ、CJ ENMレーベル『Off The Record』に新たに拠点を移し、キム・ジェファンと待望の再会 作詞・作曲からMC・バラエティまでまたぐ独自のプロデュース力を武器に本格的なソロ転身 最近のWanna Oneリアリティで顔をそろえたのに続き、大型Kポップ・フェス『KCON LA 2026』にも出演するなどグローバルな動きも
Wake One傘下の専門レーベル『Off The Record』と手を組む. グループのWanna One(ワナワン)とAB6IX(エイビシックス)出身の歌手、イ・デフィがソロ・アーティストとして新たな飛躍に乗り出す. 7日、CJ ENMの音楽子会社Wake Oneが運営するソロ専門レーベル『Off The Record』は、イ・デフィとの専属契約締結の知らせを公式に発表した. 所属事務所側は、イ・デフィの多彩な魅力と優れた音楽的実力を高く評価し、今後、アーティストとして持つ潜在力を放送や音楽など多方面で存分に発揮できるよう全面的な支援を惜しまないと約束した.
JO1、来月のソウル公演を全面中止… ハンドボール競技場での「開票所封鎖デモ」波及

JO1、来月のソウル公演を全面中止… ハンドボール競技場での「開票所封鎖デモ」波及

所属事務所が「通常の進行が難しい」と公式謝罪… パク・ソジン、ユノ・ユンホら芸能界に連鎖被害
「開票所封鎖デモ」の長期化がもたらす波紋… 芸能界に直撃日本の現地グループ「JO1」の初となる単独の来韓コンサートが、急きょ中止となった. ソウル・松坡区のオリンピック公園内、ハンドボール競技場の近くで長引いている「開票所封鎖デモ」の影響が、結果的に芸能界全体の甚大な被害へと広がっている. 所属事務所のラポネ・エンターテインメントは3日、公式チャンネルを通じて、来月26日と27日の両日程で予定されていたソウル公演の中止を正式に発表した. 事務所側は「会場周辺の状況や運営上の諸要件を総合的に検討した結果、通常の公演進行が不可能だと判断した」と説明した.
チ・チャンウク、イマダ・ミオと初の韓日合作ロマンス…10月にディズニープラスで公開

チ・チャンウク、イマダ・ミオと初の韓日合作ロマンス…10月にディズニープラスで公開

『メリー・ベリー・ラブ』で空間企画者・いちご農家の娘として息を合わせ…CJ ENMと日本テレビが初の共同制作
国境を越えるロマンスの幕開け…韓日コンテンツ同盟の新たな指標韓流スターのチ・チャンウクがデビュー以来初めて韓日合作ドラマの主演を射止め、グローバルでの歩みに拍車をかける. 総合コンテンツ企業のCJ ENMは30日、韓国のチ・チャンウクと日本の注目株俳優のイマダ・ミオが共演するロマンス大作『メリー・ベリー・ラブ』を、今月10月にグローバルOTTのディズニープラスと日本の日本テレビを通じて全世界に同時公開すると公式発表した. 今回の作品は、コンテンツ大国である両国を代表する放送局であるCJ ENMと日本テレビがタッグを組む初の共同制作プロジェクトであることから、業界の並々ならぬ関心を集めている.
'フリー限 19'、10年ぶりに幕を閉じる…チョン・ヒョンム、オ・サンジン530回で別れ

'フリー限 19'、10年ぶりに幕を閉じる…チョン・ヒョンム、オ・サンジン530回で別れ

27日午後9時50分に最終回を放送…2016年に初放送されてから10年2か月ぶりの終了
10年の飛行を締めくくるランキング番組の進化、芸能界に残した知的な足跡前職アナウンサー3人組が率いてきたtvN SHOWの看板バラエティ 『フリー限 19』が、10年2か月という長い旅に終止符を打つ. 530回という象徴的な大記録をもって、視聴者と別れのあいさつを交わすことになった. CJ ENMは27日、『フリー限 19』がこの日の午後9時50分の放送をもって最終的に放送を終了すると、公式に発表した. 2016年5月に初めて電波に乗ってから約10年、メディア環境が急速に変化する中でもしっかりと居場所を守ってきたインフォテインメント番組の、名誉ある幕引きだ.