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ファン・ジョンミン主演新作『ホープ』の撮影地海南、80年代テーマ街を整備

ファン・ジョンミン主演新作『ホープ』の撮影地海南、80年代テーマ街を整備

ナ・ホンジン監督の新作『ホープ』の主舞台・海南南昌里で、映画の中の1980年代の背景と小道具を再現した独特な観光名所が登場
カンヌ映画祭を熱く沸かせたナ・ホンジン監督の新作『ホープ』のメイン撮影地である全羅南道 海南郡 北坪面 南昌里に、独特な文化の通りが整備される. 27日、海南郡によると、同郡は南昌里一帯を1970年代と1980年代の風景として再現するテーマ街整備事業に本格的に着手した. ここは映画の主要な舞台である非武装地帯『ホポ港』の実際のロケ地だ. 2023年10月から約3か月間、ファン・ジョンミンなどの主要俳優と制作陣が滞在して撮影を行った. 海南郡は単なる環境整備にとどまらず、映画が持つ物語性と地域の文化資源を結び付け、全国的な観光名所へと生まれ変わらせる計画だ.
スティーヴン・コルベア「外圧」疑惑の渦中で『レイト・ショー』が終了 33年の歴史に幕

スティーヴン・コルベア「外圧」疑惑の渦中で『レイト・ショー』が終了 33年の歴史に幕

21日夜に最終回を放送…テレビ界の大物たちに加えトム・ハンクス、ブルース・スプリングスティーンなどの追悼リレー CBSは「財政上の理由」を主張する一方、「トランプの批判者」コルベアの“追放”をめぐる外圧疑惑が拡大 ジミー・キンメル、ジミー・ファロンは連帯の意味で生放送を取りやめ「再放送」を編成…後続はバイロン・アレンのコメディ番組
米国の深夜トークショーの黄金期を牽引してきた伝説のホスト、スティーヴン・コルベア(Stephen Colbert・62)が、大勢の名士に見送られながらついにマイクを置いた. これにより、33年にわたって続いたCBSの看板フランチャイズ『ザ・レイト・ショー(The Late Show)』は歴史の舞台から姿を消すことになった. ■ エド・サリヴァン劇場の最後の灯…ハリウッド・スターたちが熱い歓迎 21日(現地時間)夜、ニューヨークのブロードウェイ、エド・サリヴァン劇場の電光掲示板が灯る中、『ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア』の最終回の生放送が行われた.
'1680万人動員' 調理兵 パク・ジフン、NH農協銀行の新顔に抜擢

'1680万人動員' 調理兵 パク・ジフン、NH農協銀行の新顔に抜擢

大衆に定着した確かな信頼感が、金融業界のモデルとして最適な条件
金融業界に起きる大きな変化、NH農協銀行の新たな顔として 'パク・ジフン' を電撃抜擢'NH農協銀行'が、大衆的な信頼度を証明した「大ヒット」俳優 'パク・ジフン'を新しい看板モデルに選定し、新規TV広告キャンペーンを本格的に展開する. 近年の累計観客数が1680万人を突破するなど圧倒的な興行神話を打ち立てた映画 '王とともに暮らす男' で見せた、まじめで重みのある演技が今回のモデル抜擢の決定的な要因になったという. 大衆に刻み込まれた揺るぎない信頼感が、金融業界のモデルとして最適な条件だという分析だ.
BTSのジョングク、カルバン・クライン初の「デザイナー」転身… コラボ・コレクション『CKJK』を電撃公開

BTSのジョングク、カルバン・クライン初の「デザイナー」転身… コラボ・コレクション『CKJK』を電撃公開

ブランドの象徴『CK』とイニシャル『JK』の結合… 単なるモデルを超えて直接デザインに参加 「止まらぬ疾走(The Rebel Rides)」テーマのレザー&デニム・ライダールックが話題… ロードムービーさながらのビジュアル 8億ウォン台のメディア価値(EMV)を証明したグローバル・アンバサダーが、ファッション界の新たな指標を提示
Instagramでこの投稿を見る Calvin Klein(@calvinklein)のシェア投稿 グループBTSのメンバー、ジョングク(28)が、グローバル・ファッションブランドのカルバン・クライン(Calvin Klein)とともに、ブランド史上初めてアーティスト本人がデザインに直接参加したコラボ・コレクションを披露し、ファッション界を揺さぶっている. ■ 単なるモデル以上… ブランド史上初の「デザイナー・ジョングク」 18日(現地時間)、カルバン・クラインは公式SNSを通じて、ジョングクとの記念碑的なコラボ・コレクション『CKJK』を正式発表した.
[フォト&]『死んだ息子の代わりに』AI 是枝裕和の新作『箱の中の羊』カンヌ映画祭で公開決定

[フォト&]『死んだ息子の代わりに』AI 是枝裕和の新作『箱の中の羊』カンヌ映画祭で公開決定

息子を失った夫婦とヒューマノイド・ロボットの出会い。巨匠是枝裕和監督がAI時代の“人間性”を問う。来月10日から国内公開、4日間の来日も確定。
AI時代の“人間性”、巨匠の重いテーマ「人工知能(AI)技術が飛躍的に発展する時代に、いったい何が人間性を規定するのか――自分自身に問いかける必要がある」第79回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に招待された新作『箱の中の羊』を携えてフランス・カンヌを訪れた日本の巨匠『是枝裕和』監督は、17日(現地時間)の記者会見で、AI時代にふさわしい哲学的な論点を提示した. 本作は、不慮の事故で幼い息子を亡くした若い夫婦が、亡くなった息子の外見と記憶をそのまま移植した『ヒューマノイド・ロボット』を新しい家族として迎え入れることで起きる、型破りな物語を描く.
Jポップの大本命『Mrs. GREEN APPLE』若井博人、映画公開に合わせて電撃来韓

Jポップの大本命『Mrs. GREEN APPLE』若井博人、映画公開に合わせて電撃来韓

デビュー10周年記念映画 27日CGV独占公開…30日に観客とのトーク(GV)で韓国ファンと出会う
日本を代表するトップロックバンド 『Mrs. GREEN APPLE』、デビュー10周年記念で来韓決定日本の音楽シーンを席巻するトップ3人組ロックバンド 『Mrs. GREEN APPLE』の核となるメンバーでありギタリストの 『若井博人』が、韓国のファンと電撃的に対面する. 配給会社リベットは 『Mrs. GREEN APPLE』のデビュー10周年を記念する映画2本の国内公開を迎えることに合わせ、 『若井博人』が30日に韓国を公式訪問すると15日に発表した.
ユ・ソンホ、『1泊2日』3年6か月の長期プロジェクト完走…「僕の20代のすべてだった」

ユ・ソンホ、『1泊2日』3年6か月の長期プロジェクト完走…「僕の20代のすべてだった」

来月31日の放送で“卒業”…末っ子出演者としてバラエティ力を発揮し、番組の活力役に 2023年の芸能大賞で団体大賞および2025年の優秀賞など、華々しい受賞歴の数々を後にして本業に集中 映画『校内実習』・ミュージカル『あの日々』など、俳優として攻めの活動を予告
KBS 2TVの看板バラエティ番組 『1泊2日 シーズン4』(以下『1泊2日』)の末っ子、俳優ユ・ソンホが、長年親しんだ番組を去る. 2000年代生まれとして初の固定メンバーとして加わり、フレッシュなエネルギーを注いでいた彼の降板の知らせに、視聴者の惜しむ声が高まっている. ■「僕の20代のすべて」ユ・ソンホ、涙の最後のあいさつ 12日、『1泊2日』の制作陣は、ユ・ソンホが来る 31日の放送をもって番組を卒業すると正式に発表した. 2022年12月に加入してから、約3年6か月ぶりとなる. 制作陣によると、ユ・ソンホは最近行われた最後の収録で、メンバーや制作陣に心のこもった感想を伝えたという.
でかかわでめっちゃ宣伝になる!巨大な造形でマーケティングに挑む作品たち (feat. スター・ウォーズのグローグー)

でかかわでめっちゃ宣伝になる!巨大な造形でマーケティングに挑む作品たち (feat. スター・ウォーズのグローグー)

いわば『でかかわ』である. 2026年のフォースデー(5月4日)に合わせて 〈スター・ウォーズ〉 側が用意したのは、5月に公開される 〈マンダロリアンとグローグー〉 のマスコット、グローグーだ. しかも高さ10mに達する“ジャイアント・グローグー”である. もともと愛らしいグローグーを、流行語のような「でかいからめっちゃかわいい」というコンセプトで大きく用意したあたりに気合が感じられる. もちろんこれは単にかわいいだけではない. 昔から大きなものは目立つため、新作の宣伝手段として有効に利用されてきた. ジャイアント・グローグーのように、でかすぎて目立つマーケティング事例を紹介する.
『1600万人監督』チャン・ハンジュン、6年ぶりに復活する『ハッピー・トゥゲザー』MCに抜てき… ユ・ジェソクと初の共同進行

『1600万人監督』チャン・ハンジュン、6年ぶりに復活する『ハッピー・トゥゲザー』MCに抜てき… ユ・ジェソクと初の共同進行

『王とともに生きる男』のヒット旋風の立役者、バラエティ界にカムバック…『1000万人監督』の大胆な一歩 7月放送『ハッピー・トゥゲザー−ひとりじゃなくていい』、チーム制のオーディションで新装 『相性抜群ケミ』ユ・ジェソク×チャン・ハンジュンのコンビがついに実現… テレビの前の期待感が爆発
映画『王とともに生きる男』で歴代韓国映画の興行成績2位を塗り替え、『1000万人監督』の仲間入りを果たしたチャン・ハンジュン監督が、KBSの伝説的バラエティ『ハッピー・トゥゲザー』の新MCとして電撃合流する. ■ 興行の伝説を築いたチャン・ハンジュン、バラエティに復帰… ユ・ジェソクと『MCコンビ』結成 チャン・ハンジュン監督は、7月に初回放送予定のKBS2TVバラエティ番組『ハッピー・トゥゲザー−ひとりじゃなくていい』でメインMCとして出演することを決めた.
IU・ビョンウソク『21世紀の大君夫人』、4月10日より初回放送

IU・ビョンウソク『21世紀の大君夫人』、4月10日より初回放送

6日に制作発表会を開催、『ボボギョンスム』以来10年ぶりの再会で話題集中 21世紀の立憲君主制を背景にしたロマンス…財閥の平民出身の女性IUと、不運な王子ビョンウソクの“相性” パク・ジュンファ監督「IU・ビョンウソク、王になる器…ビジュアルも演技も圧倒的」
俳優のIUとビョンウソクが主演を務め、2026年上半期の最高期待作として名を挙げられているMBCの新しい金土ドラマ『21世紀の大君夫人』がいよいよ始動を告げた. 6日午後、ソウルの江南区にあるチョソン・パレス・ソウル・カンナムで行われた制作発表会には、パク・ジュンファ監督をはじめキャストが出席し、作品への強い自信を示した. ■ 4月のシンドローム予告…IUの圧倒的な先読み力 『アジョシ(私の叔父さん)』や『ホテルデルーナ』などで“ヒット確実”の看板として定着してきたIUは、今回の作品でもすべてを手に入れたが、身分は平民である財閥一家の女性『ソンヒジュ』役に挑む.