목숨을 내걸고 조선 최초의 사제가 된 청년 김대건의 이야기 | 영화 <탄생>

조선 후기인 1845년,
제물포에서 중국 상해로 출항을 준비하는 배, ‘라파엘호’가 있습니다.
하지만 항해 중 폭풍우와 거센 파도를 만나,
나무로 만들어진 작은 라파엘호는 위태로운 상황에 놓였습니다.
이들이 목숨을 내걸면서까지 바다를 건너야 했던 이유는 무엇이었을까요?

영화 <탄생>은 실제 조선 최초의 신부였던 김대건의 탄생과 죽음을 다루는 이야기입니다.
한국 영화 최초로 바티칸 교황청에서 시사회를 진행했다는
영화 <탄생>의 관전포인트 지금 씨네플레이와 함께 만나보시죠!

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