

第98回アメリカアカデミー賞授賞式を1ヶ月後に控え、オスカーの主人公たちに事前に出会える特別なスクリーン祭りが開催される。
6日、CGVは11日から来月17日まで全国16のCGVアートハウス全館で‘2026アカデミー企画展’を実施すると発表した。来る3月15日(現地時間)にLAハリウッドのドルビーシアターで開催される授賞式の主要候補作13本を一堂に鑑賞できる機会だ。
CGVアートハウス‘2026アカデミー企画展’では、国内未公開作と共に今年のアカデミー賞で注目を集めた候補作を中心にしたラインナップで紹介される。国内未公開作〈センティメンタル・バリュー〉、〈アルコ〉、〈ハムネット〉、〈ヒンドの声〉から〈国宝〉、〈ただの事故だった〉、〈リトル・アメリ〉、〈ブコニア〉、〈シラート〉、〈シナス:罪人たち〉、〈アグリー・シスター〉、〈ワン・バトル・アフター・アナザー〉、〈フランケンシュタイン〉など、計13本の作品が上映される。
‘2026アカデミー企画展’はCGV江辺、光州商務、大邱、大田、大学路、東大門、釜山、ソピョン、信川アートレオン、狎鴎亭、汝矣島、オリ、龍山アイパークモール、仁川、天安ペンタポート、春川など全国16の劇場で展開される予定だ。
今回の企画展を観覧した後、窓口でチケットを認証したお客様には映画に応じてA3サイズのポスターなどのグッズも、なくなり次第先着順でプレゼントされる。企画展及びイベントに関する詳細はCGVモバイルアプリ及びホームページで確認可能だ。



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