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'グローバル・ヒップホップ・ルーキー' ハイププリンセス、デビューアルバム『17.7』コンセプトフォト公開…強烈なストリート・オーラ

CJ ENM『アンプリティ・ラップスター』日韓合同オーディション出身の7人組グローバル・グループが5月27日デビュー スクールルックに溶け込むストリート・コンセプトフォトBを公開…アメーバカルチャー、ワーナーミュージックなど華やかなマネジメントが後押し 日本『ラクテン・ガールズアワード』に続き『KCON JAPAN 2026』への出演が確定し、熱いグローバル・ルーキーとしての歩みが加速

ハイププリンセス(H//PE Princess)
ハイププリンセス(H//PE Princess)

新星グローバル・ヒップホップ・グループのハイププリンセス(H//PE Princess)が、強烈なストリート感性を宿したファッションで、チームのアイデンティティを鮮やかに刻みつけた。

ストリート感性を最大化したコンセプトフォトB ハイププリンセス(ココ、YSY、ユジュ、ドイ、リノ、ニコ、スジン)は、去る24日から26日まで公式SNSを通じて、1stミニアルバム『17.7』の2つ目のコンセプトフォトBを公開し、デビューへの熱気を一気に高めた。先に公開されたスクールムードのフォトAとは対照的に、より濃いヒップホップの色彩を前面に打ち出したビジュアルが目を引く。公開写真に写るメンバーたちは、それぞれの個性で自由奔放なストリートファッションを見事に着こなし、圧倒的なオーラを放った。特に集合ショットでは、オーディション番組を経て培われた固いチームワークと、止まらない若いエネルギーが見事に調和し、ハイププリンセスならではの比類なき“ヒップ”な感性を最大限に引き出した。

華やかな背景を持つ日韓合同グローバル・グループ ハイププリンセスは、CJ ENMが制作した日韓合同オーディション番組『アンプリティ・ラップスター:ヒップポップ・プリンセス』を通じて結成された7人組だ。CJ ENMとハクホドーが共同設立したチャプターアイ(Chapter-I)の第1アーティストであり、アメーバカルチャーが共同マネジメントを担い、さらにワーナー ミュージック・グループとのグローバル契約を締結するなど、デビュー前から華やかな背景で注目を集めてきた。チーム結成当時のメンバーの平均年齢を意味するデビューアルバム名『17.7』は、いまこの瞬間のエネルギーと無限の可能性を余すことなく込めたデビュー作として、ファンの期待を集めている。

グローバル舞台へ出陣、5月27日正式デビュー 彼女たちのグローバルな活動も、いち早く続いている。ハイププリンセスは、正式デビュー前の先月18日、日本の大型ファッションショー『Rakuten GirlsAward 2026 Spring/Summer』の舞台に立ったのに続き、5月には日本・千葉県の幕張メッセで開催される『KCON JAPAN 2026』への出演が確定するなど、グローバル・ルーキーとしての実力を確かなものにしている。止まらないエネルギーと堂々とした姿勢で世界中のファンを狙うハイププリンセスの初ミニアルバム『17.7』は、5月27日に正式リリースされる。

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映画人

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