HYBE、「K-ポップ・システム」をインド大陸へ移植…次世代のグローバル・スター発掘オーディションを開催
日本・アメリカ・ラテンに続き、HYBEの「マルチホーム、マルチジャンル」戦略がインドに上陸
インドの主要10都市で対面オーディションを実施…SamsungやNongshimなどのグローバル・パートナーが多数参加
平均年齢28歳・人口14億の大国ならではの潜在力と、K-ポップの手法を掛け合わせ、新たなスーパーIP創出が期待される
HYBEは、日本、アメリカ、ラテンアメリカに続き、インドの現地市場に「K-ポップの手法」を適用し、次世代のグローバル・スター発掘と育成に本格的に乗り出します. HYBE Indiaは24日、公式SNSを通じて大規模オーディション(HYBE India Audition)の開催を電撃的に予告しました. 今回のオーディションは、オンラインでの応募だけでなく、アーメダバード、ベンガルール、チャンディーガル、チェンナイ、デリー、グワハティ、ハイデラバード、コルカタ、ムンバイ、プネなど、インドの主要拠点都市で対面形式で行われます.
