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"招待作" 検索結果

【フォト&】チョン・ウ主演・監督・脚本の映画『JjangGu』、『風』の続編が15年ぶりに帰ってきた『報道関係者向け試写会』現場

【フォト&】チョン・ウ主演・監督・脚本の映画『JjangGu』、『風』の続編が15年ぶりに帰ってきた『報道関係者向け試写会』現場

チョン・ウの実話をもとにした自伝的ストーリー。チャン・ハンジュン監督がカメオ出演!
青春のままの熱さで、映画『JjangGu』の航海を告げる 16日、ソウル・龍山区のCGV龍山アイパークモールにて、映画『JjangGu』の報道関係者向け試写会および記者懇談会が盛況のうちに開催された. オ・ソンホ監督と主演俳優『チョン・ウ』、『シン・スンホ』、『チョン・スジョン』、『クォン・ソヒョン』、『チョ・ボムギュ』が出席し、作品の幕開けを飾った. 2009年の韓国を席巻した名作『風』の続編となる本作は、99回のオーディション不合格にもくじけない釜山の男チャングが、熾烈なソウルでのサバイバルを繰り広げる姿を描く.
'佐藤さんと佐藤さん' 岸井ゆきの、日本の主要映画賞を総なめ&カンヌ国際映画祭に招待

'佐藤さんと佐藤さん' 岸井ゆきの、日本の主要映画賞を総なめ&カンヌ国際映画祭に招待

15年の愛と亀裂を描くハイパーリアリズム・ドラマ
日本映画界を代表する実力派俳優の岸井ゆきのが、映画 〈佐藤さんと佐藤さん〉 を通して、もう一度観客の心を精密に掘り下げていく. 4月29日公開を控えた本作は、彼女の圧倒的な演技力に後押しされ、上半期随一の期待作として注目を集めている. 15年の歳月、愛と現実のあいだにある微細な亀裂を捉える 〈佐藤さんと佐藤さん〉 は、司法試験を目指す彼氏を応援していたところ、うっかり同じ試験を一緒に受けることになり、あれよあれよという間に一発合格してしまった弁護士『佐藤幸(さとう さち)』(岸井ゆきの)の人生と別れを描くハイパーリアリズム・ドラマだ.
中国の北京映画祭で韓国映画が大幅縮小…突如中止のなぜ?

中国の北京映画祭で韓国映画が大幅縮小…突如中止のなぜ?

期待作『世界の主』の上映が急きょ中止…『クラシック』1作のみ招待され、選別的な公開への懸念
固く閉ざされた門、 '北京国際映画祭'と消された '韓国映画'中国最大の映画祭である '北京国際映画祭'が華やかな幕を開けたものの、 '韓国映画'の席はあまりに少なかった. 139か国から1,826本が出品された国際行事にもかかわらず、韓国作品は2003年作 'クラシック'のたった1本のみが上映リストに載った. とりわけ、開幕直前に浮上した '世界の主'の突然の上映中止は、中国当局の文化コンテンツ '選別的な公開'の方針をはっきり示す場面だ. 華やかなレッドカーペットの裏にある文化の壁の実態をみつめる.
チョン・ジュリ監督『ドーラ』第79回カンヌ国際映画祭監督週間に招待

チョン・ジュリ監督『ドーラ』第79回カンヌ国際映画祭監督週間に招待

安藤サクラ×キム・ドヨン主演作。フロイトの『ドーラ』事例をモチーフにした独創的な物語 ジュリアン・レジ執行委員長「韓国映画の文脈の中で大胆かつ独創的な探求」と称賛
チョン・ジュリ監督の3作目の長編映画『ドーラ(DORA)』が第79回カンヌ国際映画祭(Festival de Cannes)の監督週間(Quinzaine des Cinéastes)に正式招待された. これにより同監督は、デビュー作から最新作まで手がけたすべての長編映画がカンヌに招待される「3連続カンヌ進出」という金字塔を打ち立てた. ■ フロイト事例の現代的な再解釈…「大胆で独創的」 14日(現地時間)、カンヌ映画祭の監督週間執行委員会は、チョン・ジュリ監督の『ドーラ』を招待作品に選定したと公式発表した.
キム・ドヨン×安藤サクラ主演!チョン・ジュリ監督の新作『ドラ』がカンヌ映画祭監督週間に招待!

キム・ドヨン×安藤サクラ主演!チョン・ジュリ監督の新作『ドラ』がカンヌ映画祭監督週間に招待!

身体と心に傷を負った2人の人物が、複雑な感情の渦に巻き込まれていく過程を、チョン・ジュリ監督ならではの繊細な演出で描き出す。
4月14日(火)、第79回カンヌ映画祭の監督週間執行委員会が、チョン・ジュリ監督の新作 〈ドラ〉を招待作品として発表した. チョン・ジュリ監督は前作 〈トドヒ(注目すべき視線)〉、 〈次のソヒ(批評家週間クロージング作品)〉に続き、 〈ドラ〉まで、演出作品が全てそろってカンヌ映画祭に招待される快挙を成し遂げ、独自の作品世界を築き上げている. カンヌ映画祭監督週間執行委員長のジュリアン・レジ(Julien Reji)は “チョン・ジュリ監督の新作は、20世紀初頭のフロイトの『ドラ』という事例をモチーフにした、自由で独創的な映画です.
SEVENTEENのバーノン、トニー・レオンと出会った…19日には『沈黙の友』GVに登場予定

SEVENTEENのバーノン、トニー・レオンと出会った…19日には『沈黙の友』GVに登場予定

普段から映画ファンとして知られるバーノンが、来日中のトニー・レオンと会い、作品の話を交わす
映画 〈沈黙の友〉の主演俳優トニー・レオンと、グループSEVENTEENのメンバー、バーノンが対面した. 輸入・配給会社の㈜アンダミロは、映画 〈沈黙の友〉の鑑賞のために劇場を訪れたバーノンと、来日中だったトニー・レオンが14日に出会ったと明らかにした. 普段から映画ファンとして知られるバーノンは、この場でトニー・レオンと映画に関する会話を交わしたという. またバーノンは、映画 〈沈黙の友〉のメガトーク にゲストとして参加する. イベントは19日午後2時にメガボックスCOEXで開催される. 映画の上映後、ミン・ユンジュン映画ジャーナリストの進行のもと、観客たちと映画についてのトークを行う予定だ.
『ルノワール』早川千絵監督、韓国の観客と出会う…23日から来韓日程をこなす

『ルノワール』早川千絵監督、韓国の観客と出会う…23日から来韓日程をこなす

4月22日公開に合わせて、23日(木)から25日(土)まで国内の観客と直接コミュニケーションする予定 昨年の第30回釜山国際映画祭「アジア映画の窓」部門に招待されて以来、約半年ぶりの来韓 監督の自伝的な記憶をもとにした第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門招待作『ルノワール』
早川千絵監督が、韓国の観客に会いにやって来る. 4月13日、『〈ルノワール〉』を手がけた早川千絵監督が、韓国訪問を予告した. 4月22日に映画が公開され、翌日の4月23日(木)から25日(土)まで観客と直接会う予定だ. 昨年、第30回釜山国際映画祭にて『〈ルノワール〉』が「アジア映画の窓」部門で招待されて釜山を訪れた早川千絵監督は、半年ぶりに再び観客に会いたいという思いから、今回の韓国訪問を決めた. 『〈ルノワール〉』は、1980年のある夏休みを迎えた11歳のフキの物語を描いた作品で、第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門招待作だ.
亡くなった息子にそっくりなロボット…是枝裕和新作『箱の中の羊』6月公開

亡くなった息子にそっくりなロボット…是枝裕和新作『箱の中の羊』6月公開

第79回カンヌ国際映画祭 競争部門進出作。 綾瀬はるか主演で『星の王子さま』に着想を得たヒューマノイド家族の特別な物語
巨匠の帰還、『是枝裕和』監督新作『箱の中の羊』 世界的巨匠 『是枝裕和』 監督が、近未来を舞台にした新しいファミリ—映画 『箱の中の羊』 でカムバックする. 喪失の痛みと、『ヒューマノイド』というSF的な題材を掛け合わせた本作は、第79回 『カンヌ国際映画祭』 の競争部門に招待され、世界中の映画界の注目を集めている. 10回目のカンヌの呼び声…巨匠の視線が向ける近未来 日本映画界を代表する巨匠 『是枝裕和』 監督の新作 『箱の中の羊』 が、6月10日に国内劇場で正式公開される.
ナ・ホンジン、10年ぶりの新作『ホープ』 配給会社NEONとタッグを組み北米公開決定

ナ・ホンジン、10年ぶりの新作『ホープ』 配給会社NEONとタッグを組み北米公開決定

第79回カンヌ国際映画祭の国際競争部門への招待に続き、グローバル配給会社NEONとパートナーシップを締結 『パラサイト』など6作品連続でパルム・ドール受賞作を配給したNEONの選択を受け、世界の期待作であることを証明 ファン・ジョンミン、チョ・インソン、チョン・ホヨン、マイケル・ファスベンダーら豪華キャスト…カンヌで初お披露目後、今夏に国内劇場へ
〈ホープ〉 はカンヌ映画祭への進出に続き、北米公開も確定. 世界での活躍が約束された. ナ・ホンジン監督の新作 〈ホープ〉 は、非武装地帯にあるホポ港出張所の所長パムソクが、町の若者たちから「トラが現れた」という知らせを受けるところから始まる. 非常事態に包まれる町で、信じがたい現実に出会っていく物語だ. ナ・ホンジン監督が10年ぶりに世に出す新作として注目を集める 〈ホープ〉 は、ファン・ジョンミン、チョ・インソン、チョン・ホヨン、テイラー・ラッセル、キャメロン・ブリトン、アリシア・ヴィキャンデル、マイケル・ファスベンダーなど、華やかなキャスティングで話題となった.
カン・ヨンインホ監督『群体』、5月の劇場で没入型パフォーマンスとして誕生

カン・ヨンインホ監督『群体』、5月の劇場で没入型パフォーマンスとして誕生

進化型ゾンビ事態を劇場で体感 全席完売の神話を受け継ぐ観客参加型イマーシブ公演『インサイド・ザ・プレイ』5月ローンチ
スクリーンを引き裂いて現れた恐怖、カン・ヨンインホ監督の『群体』 第79回カンヌ国際映画祭ミッドナイト・スクリーニング部門に公式招待され、世界中のスポットライトを浴びたカン・ヨンインホ監督の新作『群体』が、劇場という空間的な限界を破り、巨大な没入型パフォーマンスとして観客を迎える. 進化する恐怖の正体、『進化型ゾンビ』の登場 映画『群体』は、正体不明の感染騒動で完全に封鎖された建物の内部に閉じ込められた生存者たちが、感染者たちに立ち向かって繰り広げる、痛烈な奮闘を描くスリラー大作だ.