![グループENHYPEN [BELIFT LAB提供]](https://cdn.www.cineplay.co.kr/w900/q75/article-images/2026-01-26/9eec7f2c-175e-4af3-811c-ad800c7f8556.jpg)
グループENHYPEN(ENHYPEN)が新譜 『ザ・シン:バニッシュ』(THE SIN : VANISH)でアメリカビルボードメインアルバムチャートの上位に進出することに成功した。
ビルボードは25日(現地時間)にチャート予告記事を通じてENHYPENの新ミニアルバム『ザ・シン:バニッシュ』が最新の『ビルボード200』チャートで2位にデビューしたと発表した。今週のチャート1位を獲得したA$AP Rockyの『ドント・ビー・ダム』(Don't Be Dumb)に次ぐ順位で、K-popグループのビルボードチャート制圧力を再び証明した。
今回の成果によりENHYPENは2022年の『マニフェスト:デイ1』(MANIFESTO: DAY 1)が6位に入った後、6枚のアルバムが連続して『ビルボード200』トップ10に入るという驚くべき記録を達成した。
『ザ・シン:バニッシュ』は今回のチャート集計期間中に12万2千枚に相当するアルバムユニットを記録した。特に実物音盤の販売数は11万3千枚で、今週の『トップアルバムセールス』チャートで1位を獲得し、強力なファンダムパワーを誇示した。ストリーミング換算数値(SEA)は9千枚を記録した。
『ザ・シン:バニッシュ』は罪をテーマにした『ザ・シン』シリーズの第一弾アルバムで、ENHYPENの新しい音楽的旅路を告げる野心作である。タイトル曲『ナイフ』を中心に多彩な音楽スペクトラムを披露する。
アルバムにはインディバンド新少年のボーカルソユンがフィーチャリングで参加したオルタナティブR&B『ノー・ウェイ・バック』(No Way Back)、ダイナミックデュオのゲコが作詞に力を貸したポップジャンル『ビッグ・ガールズ・ドント・クライ』(Big Girls Don't Cry)、メンバーのジェイクが初めて披露する自作曲『スリープ・タイト』(Sleep Tight)などが収録された。



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