![[ワイズアプリ・リテール提供]](https://cdn.www.cineplay.co.kr/w900/q75/article-images/2025-07-31/8d28e21c-d31e-449f-88b0-50cfb029c7d2.jpg)
韓国の主要オンライン動画サービス(OTT)アプリの月間アクティブユーザー数(MAU)が2000万人を突破し、新たな基準として定着したとの分析が出た。
アプリ・決済データに基づく市場分析ソリューション「ワイズアプリ・リテール」は、韓国人スマートフォンユーザーのサンプル調査結果として、先月の主要OTTサービスアプリの合算MAUが2089万人に達したと29日に発表した。これは2022年6月の1728万人に比べて約360万人、21%増加した数値である。
ワイズアプリ・リテール側は、すでに昨年1月に国内OTTサービスアプリの合算MAUが2000万人を超えたと発表していた。その後、昨年6月には1932万人に一時的に減少したが、今年5月には2121万人を記録し、韓国OTT市場の着実な成長を証明した。
先月のアプリ別ユーザー数は、ネットフリックスが1393万人で40%のシェアを占め、首位を維持した。クーパンプレイは732万人(21%)、ティービングは573万人(17%)で続いた。ウェーブは253万人(7%)、ディズニープラスは190万人(6%)、U+モバイルtvは115万人(3%)、ラフテルは89万人(3%)、ワッチャは53万人(2%)、スポティビナウ(SPOTV NOW)は50万人(1%)とワイズアプリ・リテールは明らかにした。
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