
グループのトリプルエス(tripleS)が新譜のトラックリストを公開し、カムバックへの期待感を高めた。
タイトル曲「Baby Flower」など計7曲を収録 所属事務所のModhaus(モドハウス)は22日0時、トリプルエスの公式SNSチャンネルを通じて、新たなフル体制アルバムASSEMBLE26「LOVE & POP」パート1「LOVE」のトラックリストを電撃公開した。トラックリストによると、今回の新譜にはタイトル曲「Baby Flower」をはじめ、「Sad Girls Schemin''」「Peer」「Type of Girl」「Sleek」「I Like That」「Me Myself Mode」まで、計7曲が多彩に収録される。

ヒットメーカーの参加、そしてメンバーのパク・ソヒョンが自作曲今回のアルバム「LOVE & POP」パート1には、有名な制作陣が多数参加し、完成度を高めた。とりわけタイトル曲「Baby Flower」は、ヒット曲メーカーのEL CAPITXN(EL CAPITXN)が作曲に参加したことで注目を集め、メンバーのパク・ソヒョンは収録曲「Sleek」の制作に自ら参加し、アーティストとしての実力をアピールした。トリプルエスは今回の新譜を通じて、これまで続けてきたユニークな物語を集大成し、それをさらに広げることで、グローバル・ファンダム「WAV」の心臓を一段と鼓動させる予定だ。
本格的なカムバックのカウントダウンに突入 先に2種類のコンセプトフォトを公開して話題を集めたトリプルエスは、「あらゆる可能性のアイドル」という修飾語を、今回のアルバムで完全に証明する計画だ。ASSEMBLE26シリーズの新たな章を切り開く起点になる今回のアルバムは、6月1日に正式発売され、24人組のフルメンバーでの活動に乗り出す。発売に先立ち、トリプルエスは25日からスポイラーウィークを実施し、本格的なカムバックのカウントダウンに入る。



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