あなたの次のお気に入りの作品を見つけてください。

"シネマ" 検索結果

『風』スピンオフ映画『ゾロリ』4月22日公開…「1000万監督」チャン・ハンジュンがメガトークに特別ゲストとして参加

『風』スピンオフ映画『ゾロリ』4月22日公開…「1000万監督」チャン・ハンジュンがメガトークに特別ゲストとして参加

俳優を目指すゾロリの挑戦を描いたチョン・ウ主演作。公開日特別ゲストのチャン・ハンジュンとメガトークを実施 来る25日・26日、さらに5月1日・2日など週末の劇場街を巡り、観客と直接コミュニケーションする舞台挨拶リレー チョン・ウ、シン・スンホ、チョン・スジョン、ヒョン・ボンサシクなど主要キャストが勢ぞろい…詳細な日程は配給会社SNSなどで確認可能
映画 〈ゾロリ〉は、過去にカルト的な人気を集めた映画 〈風〉の続編(裏側の物語)を扱う作品で、俳優を夢見る『ゾロリ』(チョン・ウ)が数々のオーディションにぶつかりながら経験する挑戦のドラマを描く. 4月22日の公開を前に、 〈ゾロリ〉は公開後に行われるさまざまなGV(舞台挨拶付きトーク)日程を公開した. まず公開日の4月22日(水)は、チョン・ウ、シン・スンホ、オ・ソンホ監督がメガトークGVに出席する. 当日のメガトークGVには、映画にカメオ出演した、 〈王と暮らす男〉として「1000万監督」の仲間入りを果たしたチャン・ハンジュン監督が会場に登場し、 〈ゾロリ〉にエールを送る.
2兆ウォン級の大ヒット神話を継ぐ…トム・クルーズ『トップガン3』の制作を公式化

2兆ウォン級の大ヒット神話を継ぐ…トム・クルーズ『トップガン3』の制作を公式化

トム・クルーズが『トップガン3』で帰還する。15億ドルの興行神話は前作に続き、世界の映画館街に熱狂を巻き起こすのか注目だ
世界の映画館を救った伝説の航空アクション・ブロックバスター 『トップガン』が、3作目として3度目の帰還を告げた. 16日(現地時間)ABC放送などの海外メディアによると、パラマウントのスカイダンスはシネマコン2026を通じて『トップガン3』の制作を公式発表した. 2025年、生涯初の 『アカデミー功労賞』を受賞し、映画界の“生きる伝説”として地位を確立した 『トム・クルーズ』が、永遠のマーヴェリックとして復帰する. さらに、シリーズの成功を牽引した名プロデューサー 『ジェリー・ブラッカイマー』が再び合流し、完璧なシナジーを予告する.
覆い隠してはいけない時を、もう一度掘り起こす——『マイ・ネーム(仮題)』のように観るとよい映画たち

覆い隠してはいけない時を、もう一度掘り起こす——『マイ・ネーム(仮題)』のように観るとよい映画たち

そっとしまい込んでおきたいけれど、そうしてはいけない物語がある. そして、そんな物語をきちんともう一度掘り起こし、大衆の記憶を呼び戻す監督がいる. 4月15日公開の〈『マイ・ネーム(仮題)』〉のチョ・ジヨン監督だ. チョ・ジヨン監督はこれまで、レジスタンス勢力(〈南部軍〉)、ベトナム従軍兵のPTSD(〈『白い戦争』〉)、独裁政権下の強圧的な取り調べ(〈ナムヨンドン1985〉)など、韓国社会で特にセンシティブに扱われるポイントを、ためらわず作品へと取り込んできた.
イ・ミョンセ監督『ラン 12.3』公開D-8 チケット予約受付開始!300人余りの記録、1万5千人の支援!

イ・ミョンセ監督『ラン 12.3』公開D-8 チケット予約受付開始!300人余りの記録、1万5千人の支援!

多くの人々の参加と支持によって完成した映画『ラン 12.3』は、4月22日に劇場公開予定です。
300人余りの現場記録と約1万5千人の支援によって完成した、私たちの映画『ラン 12. 3』が、まさに本日、4月14日(火)からチケット予約を開始する. 2024年12月3日、ユン・ソンニョル大統領による突然の非常戒厳令の宣言に対し、民主主義を守るために立ち上がった人々の息をのむような現場記録を収めたイ・ミョンセ監督のシネマティック・ドキュメンタリー映画『ラン 12. 3』は、公開前から熱い注目を集めている. 4月の劇場で最大の期待作と目される本作の真の力は、まさに大韓民国の市民たちによる熾烈な記録と、揺るぎない参加が一つに結び合わされて完成したのだという点にある. 『ラン 12.
カン・ヨンインホ監督『群体』、5月の劇場で没入型パフォーマンスとして誕生

カン・ヨンインホ監督『群体』、5月の劇場で没入型パフォーマンスとして誕生

進化型ゾンビ事態を劇場で体感 全席完売の神話を受け継ぐ観客参加型イマーシブ公演『インサイド・ザ・プレイ』5月ローンチ
スクリーンを引き裂いて現れた恐怖、カン・ヨンインホ監督の『群体』 第79回カンヌ国際映画祭ミッドナイト・スクリーニング部門に公式招待され、世界中のスポットライトを浴びたカン・ヨンインホ監督の新作『群体』が、劇場という空間的な限界を破り、巨大な没入型パフォーマンスとして観客を迎える. 進化する恐怖の正体、『進化型ゾンビ』の登場 映画『群体』は、正体不明の感染騒動で完全に封鎖された建物の内部に閉じ込められた生存者たちが、感染者たちに立ち向かって繰り広げる、痛烈な奮闘を描くスリラー大作だ.
第79回カンヌ国際映画祭ラインナップ発表!最高の栄誉「パルム・ドール」は果たして誰に〜

第79回カンヌ国際映画祭ラインナップ発表!最高の栄誉「パルム・ドール」は果たして誰に〜

ナ・ホンジン監督の『ホープ』が競争部門入り、ヨン・サンホ監督の『グンチェ』が招待されるなど「第79回カンヌ国際映画祭主要ラインナップ」を一挙公開!
第79回カンヌ国際映画祭 公式選出作品ラインナップを緊急発表 第79回『カンヌ国際映画祭』(Cannes Film Festival)の華やかな幕が上がる. 『アイリス・ノブロック』組織委員長と『ティエリー・フレモ』エグゼクティブ・ディレクターは、世界の映画界の注目が集まる中、公式選出作品のラインナップを緊急発表. 卓越した作家性と商業性を行き来する巨匠たちの新作が多数顔をそろえ、圧倒的なシネマティック体験を予感させる.
【写真&】「家族じゃないの?」オ・デファン&オ・ユナ『ミスマッチ』のメディア試写現場

【写真&】「家族じゃないの?」オ・デファン&オ・ユナ『ミスマッチ』のメディア試写現場

オ・デファンからオ・ユナまで、実力派俳優が総出演した『ミスマッチ』。 記憶喪失が絡み合う大騒動の、度が過ぎるほどのソープオペラ風コメディで、4月の劇場街に新鮮な笑いを予告!
大混乱コメディの幕開け、映画『ミスマッチ』出陣 この春の劇場街を席巻するコミカルなメロドラマ・ファミリー劇 『ミスマッチ』の主役たちが一堂に会した. 9日、ロッテシネマ建大入口店で行われたメディア試写は、完璧な演技シナジーを予告し、評論家たちの圧倒的な称賛を引き出した. しっかりした演技力を備えた俳優たちのアンサンブルが、『ブラックコメディ』の真髄を披露する. 大胆な関係の大逆転、予測不能の“ハプニング” 2026年4月の公開が決定した 『ミスマッチ』は、平凡な一家の大黒柱の頭の中で起きる“記憶の誤作動”という新鮮な素材を扱う.
45年前の伝説の舞台『クイーン・ロック・モントリオール』4K IMAX公開

45年前の伝説の舞台『クイーン・ロック・モントリオール』4K IMAX公開

フレディ・マーキュリーの熱唱が4Kリマスタリングで復活 1981年の伝説的モントリオール公演(ライブ)を収録した『クイーン・ロック・モントリオール』15日公開!
1981年の伝説、4Kで蘇った『クイーン(Queen)』のステージ 史上最も偉大なロック・バンド『クイーン(Queen)』の爆発的なエネルギーがスクリーンに降り注ぐ. 1981年にカナダのモントリオールを熱狂させた彼らのライブ公演(ステージ)を、完璧な画質とサウンドでよみがえらせた. 伝説の帰還、『クイーン・ロック・モントリオール』15日公開決定 伝説的ロック・バンド『クイーン(Queen)』の歴史に残るステージが『4Kリマスタリング』でスクリーンに蘇る.
人生の光を探しに行くロードムービー 21世紀日本映画最高傑作『ユリイカ』国内初公開が決定!

人生の光を探しに行くロードムービー 21世紀日本映画最高傑作『ユリイカ』国内初公開が決定!

ハマグチ・リュースケ、ミヤケ・ショウなど、数多くの後輩監督たちに深いインスピレーションを与えた作品として、上半期の公開予定が発表されました。
凄惨な悲劇の中で生き延びたのち、止まってしまった時間を生きるバス運転手「マコト」と、幼いきょうだい「ナオキ」、「コウズエ」が長い旅をともにしながら、人生の光を探していくロードムービー 〈ユリイカ〉が国内初公開を決定した。公開された初のスチールカットでは、自転車に乗ったコウズエ(宮﨑あおい)が汽車の線路に立ち止まり、遠くを見つめる場面が切り取られている。独特のセピア調の色味が生み出す空気感が印象的だ。 人間の深い喪失感と現代社会の暴力性、そしてそれを乗り越えていく癒やしのプロセスを、重みのある、しかも客観的な視線で見通してきた 青山真治監督は1996年の...
'ジャッキー・チェン'が敬愛したスタントの元祖『バスター・キートン』5K傑作選 22日開催

'ジャッキー・チェン'が敬愛したスタントの元祖『バスター・キートン』5K傑作選 22日開催

ジャッキー・チェンにインスピレーションを与えた無声映画の巨匠『バスター・キートン』の代表作7本を、5K復元版と新たなオーケストラの旋律で22日観客に届け
命がけの無表情美学、伝説のカムバック 無声映画時代を支配したコメディとスタントの王者、『バスター・キートン』の真髄がスクリーンに甦る. 圧倒的なスケールと緻密な演出が融合した彼のマスターピースが、100年の時を超えて現代の観客と出会う. コメディ映画の巨匠、100年ぶりのスクリーン復帰 コメディ映画の巨匠であり、身を投げ出すスタント・アクションの先駆者でもある『バスター・キートン』の作品世界に迫る傑作選が、22日に幕を開ける. 配給会社エムエムインターナショナルは、無声映画時代を席巻した彼の代表作7本をスクリーンで一挙上映すると、7日に公式発表した.