
「調理兵伝説になる」で帰ってくるのは、10億ウォン俳優…ではなく「1000万人(観客)級の人気俳優」パク・ジフンだ。
来る5月11日(月)夜8時50分、国内およびグローバルで初公開を控えたティービング・オリジナル 〈『調理兵伝説になる』〉は、銃の代わりにキッチン用の包丁(チョッパーナイフ)、弾帯の代わりにエプロンを身に着けた二等兵カン・ソンジェが「伝説の調理兵」としてよみがえる過程を描くミリタリー×料理バラエティ・ファンタジー・ドラマだ。同名の人気NAVERウェブトゥーン 〈『調理兵伝説になる』〉(原作・画:ジェイロビン/イ・ジンス)を原作とし、映画 〈『王と歩く男』〉で“(観客)1000万人級の人気俳優”の仲間入りを果たしたパク・ジフンの次回作として熱い注目を集めている。そんな中、龍袍(コンニョンポ)を脱いで調理服を着たパク・ジフンの姿を収めた、調理兵カン・ソンジェのポスターが初公開され、興味と好奇心をかき立てている。
ポスターには「銃の代わりにキッチン用の包丁! 弾帯の代わりにエプロン!」というフレーズとともに、演習場ではなくキッチンにいる調理兵カン・ソンジェ(パク・ジフン役)の凛とした姿が写し出されている。スマイル・バッジを付けた注目の“タイトル”が霞んでしまうほど、火口の上で腕を振るように鍋を操るカン・ソンジェのまなざしには、根拠のある自信が感じられる。とりわけ、カン・ソンジェの周りに立ちのぼった“架空のクエスト画面”が目を引く。「ようこそ、勇者様。これより料理人の道を始めます」という文言で「調理兵カン・ソンジェ」の第一歩を告げるのだ。ゲームを連想させるクエスト画面の正体が気になる状況の中、部隊員全員の食欲を引きつける“伝説の調理兵”の誕生が待ち遠しい。ティービング・オリジナル 〈『調理兵伝説になる』〉は、来る5月11日(月)夜8時50分にティービングとtvNで初公開される予定だ。



댓글 (0)
댓글 작성
댓글을 작성하려면 로그인이 필요합니다.
로그인하기