![映画『私の名前は』試写会・記者懇談会/左からパク・ジビン、チョン・ジヨン監督、エム・ヘラン、シン・ウビン、チェ・ジュヌ [聯合ニュース]](https://cdn.www.cineplay.co.kr/w900/q75/article-images/2026-04-02/727d617f-ccc6-4500-abfc-96ea6e6ddb9b.jpg)
〈私の名前は〉の足取りがウーディネ極東映画祭へ向かう。
映画 〈私の名前は〉 は4月3日、第28回ウーディネ極東映画祭のメイン・コンペティション部門に招待されたと明らかにした。 〈私の名前は〉は、幼い頃の記憶を失った母のチョンスン(エム・ヘラン)と、彼が付けた名前が気に入らない息子のヨンオク(シン・ウビン)の物語を描いた作品で、1月にベルリン国際映画祭で初公開された後、4月15日に韓国での公開を控えている。
ウーディネ極東映画祭は、 〈王と暮らす男〉 に続き 〈私の名前は〉 を招待し、韓国映画界に対する世界の映画関係者の関心を改めて示した。 4月24日から5月2日までイタリア北部の都市ウーディネで開催される同映画祭は、「実際の出来事をベースに、バランスの取れたトーンで、世界の観客が気兼ねなく共感して楽しめるはず」と招待理由を伝えた。
4月15日に公開される 〈私の名前は〉は、 〈南部軍〉 、 〈折れた矢〉 、 〈ブラック・マネー〉 などを手がけたチョン・ジヨン監督の新作だ。



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