![SEVENTEEN ワールドツアー『_NEW』アンコールコンサート[PLEDIS ENTERTAINMENT提供]](https://cdn.www.cineplay.co.kr/w900/q75/article-images/2026-04-06/eee0a9c0-6c33-460f-bbe3-2c51aae1b15c.jpg)
[『SEVENTEEN』、13人全員が『再々契約』を締結…永遠の同行を宣言]
グループ『SEVENTEEN』が13人全員で2度目の再契約を結び、揺るぎないグローバルな歩みを確固たるものにした。総括リーダー『エスクプス』は仁川アジアド主競技場で行われたワールドツアー『_NEW』のアンコール公演で、全員が再契約した事実を公式に発表した。デビュー11周年を迎えた彼らの固い結束力に、2万5千人余りの観客は熱狂した。世界14都市、31回公演で約84万人を動員した大規模ツアーの、完璧なフィナーレだ。
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[軍白期を感じさせない9人の圧倒的なステージ支配力]
兵役義務を履行中の『ジョンハン』、『ウォヌ』、『ホシ』、『ウジ』を除く9人のメンバーがステージに上がり、隙のないパフォーマンスで存在感を証明した。とりわけ客席で仲間たちを応援する『ジョンハン』と『ウォヌ』の姿が捉えられ、固い絆と義理をアピールした。収録曲『HBD』を皮切りに『サンダー』、『손오공(SONG TITLE)』などのメガヒットが次々と繰り出され、華やかな特殊効果のなかでファンは爆発的な『大合唱(テチャン)』で応えた。
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[ソロ&ユニットまで貫く“オールラウンド・アーティスト”ぶりを証明]
メンバーたちはグループのステージだけでなく、多彩なソロおよびユニットのパフォーマンスで、限界のない音楽的スペクトラムを披露した。『バーノン』はギターの旋律に合わせた『SHINING STAR』で、『スングァン』はピアノ演奏の美しさが際立つ『RAIN DROPS』で観客を魅了した。『ミンギュ』は音楽への濃いプライドを見せ、そしてシグネチャーである『アジュ ナイス(A JUICE NICE)』の無限アンコールが続き、会場の熱気は最高潮に達した。
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[グローバル・ファンダム『CARAT』の結束、止まらない興行の快走]
国境を越えたグローバル・ファンダム『CARAT』の結束は、『SEVENTEEN』の圧倒的な波及力を改めて確認させた。ワールドツアーを完走した彼らは、6月20日と21日に、10回目のファンミーティング『SEVENTEEN in CARAT LAND』で熱気をつなぐ。さらに『DK』と『スングァン』は仁川のINSPIRE ARENAで、『エスクプス』と『ミンギュ』は台湾の高雄アリーナで、それぞれユニット公演を確定し、休む暇のないグローバルな歩みを予告した。

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